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なつくもニュース
=給食=
6/12 今日の給食
きょうは、「入梅(にゅうばい)」献立(こんだて)です。入梅(にゅうばい)とは、季節(きせつ)の移り変わり(うつりかわり)の目安(めやす)となる雑(ざっ)節(せつ)のひとつで、「梅雨(つゆ)が始まる(はじまる)とされている日(ひ)」のことです。梅雨(つゆ)は、梅(うめ)が食(た)べ頃(ころ)になると雨(あめ)がたくさん降(ふ)るため、「梅(うめ)」と「雨(あめ)」の漢字(かんじ)を使(つか)って「梅雨(つゆ)」と呼(よ)ぶようになりました。きょうは、そんな梅雨(つゆ)がはじまるとされている日、入梅(にゅうばい)をイメージしたきゅうしょくを作(つく)ってみました。梅干(うめぼ)しのすっぱさには体(からだ)の疲(つか)れを取(と)る効果(こうか)があるので、雨(あめ)の日(ひ)も梅干(うめぼ)しを食(た)べれば元気(げんき)いっぱいに過(す)ごせそうですね。季節(きせつ)を感(かん)じつつ、しっかり食(た)べてくださいね。
6/11 今日の給食
きょうの給食(きゅうしょく)で使(つか)われているキャベツは、みなさんが住(す)んでいる練馬区(ねりまく)で作(つく)られたものです。きょうは、練馬産(ねりまさん)キャベツ一斉(いっせい)給食(きゅうしょく)の日(ひ)で、練馬区(ねりまく)の小学校(しょうがっこう)・中学校(ちゅうがっこう)で練馬区(ねりまく)のキャベツを使用(しよう)した給食(きゅうしょく)がでます。夏(なつ)雲(くも)小(しょう)ではタッカルビにいれています。タッカルビは、日本(にほん)の隣(となり)にある韓国(かんこく)の料理(りょうり)で、ピリっとした辛(から)さが特徴(とくちょう)です。「タッカルビ」は韓国語(かんこくご)で「骨(ほね)の周(まわ)りの肉(にく)を食(た)べる料理(りょうり)」という意味(いみ)があります。韓国風(かんこくふう)のタレが食欲(しょくよく)をそそる料理(りょうり)なので、ペロリと食(た)べられると思(おも)います。早(はや)食(ぐ)いには気(き)をつけて、よく噛(か)んで食(た)べてみてください
6/10 今日の給食
今日(きょう)で歯(は)と口(くち)の健康(けんこう)習慣(しゅうかん)が終わります(おわります)。皆さん(みなさん)は意識(いしき)してよく噛(か)むことができたでしょうか。噛む(かむ)ことで健康(けんこう)につながります。よく言(い)われているのがごはんをよく噛む(かむ)と甘く(あまく)なるという話(はなし)ですが、あれはごはんに含(ふく)まれるでんぷんが唾液(だえき)にはいっている消化(しょうか)する酵素(こうそ)(アミラーゼ)の働(はたら)きによってマルトースという糖(とう)が分解(ぶんかい)されて甘い(あまい)糖(とう)に変(か)わるから甘く(あまく)感(かん)じます。きょうのごはんをよく噛(か)んでためしてみてくださいね。この機会(きかい)に健康(けんこう)習慣(しゅうかん)がおわっても、よく噛んで(かんで)食べる(たべる)ことを意識(いしき)して食事(しょくじ)をしていきましょう!
6/9 今日の給食
きょうは新生姜(しんしょうが)の話(はなし)です。普段(ふだん)使って(つかって)いる生姜(しょうが)は茶色く(ちゃいろく)ごつごつしていて、「ひね生姜(しょうが)」という土(つち)の中(なか)で長く(ながく)育って(そだって)から収(しゅう)穫(かく)された生姜(しょうが)ですが、この時期(じき)にとれる新生姜(しんしょうが)は白(しろ)く、付け根(つけね)がピンク色(いろ)をしています。若い(わかい)のでひね生姜(しょうが)より柔らかく(やわらかく)皮(かわ)も薄くて(うすくて)そのまま食べられる(たべられる)ことが多く(おおく)、辛さ(からさ)もやさしいので食べやすい(たべやすい)のが特徴(とくちょう)です。生姜(しょうが)の栄養(えいよう)は胃(い)の働き(はたらき)を助けて(たすけて)くれます。食欲(しょくよく)を増やして(ふやして)、風邪(かぜ)をやっつけて冷えすぎた(ひえすぎた)身体(からだ)を温めて(あたためて)くれます。今(いま)の時期(じき)だけの生姜(しょうが)を感(かん)じてみてくださいね。
6/8 今日の給食
🍴いちごジャムトースト 海藻(かいそう)サラダ トマトのクリームシチュー 牛乳(ぎゅうにゅう)🍴
きょうの給食(きゅうしょく)も、かみかみ献立(こんだて)です。みなさんは、ひとくちのごはんを食(た)べるとき、何回(なんかい)噛(か)むのが正(ただ)しいと思(おも)いますか? 正解(せいかい)は、20回(かい)から30回(かい)と言(い)われています。よく噛(か)むと、食材(しょくざい)の味(あじ)を楽(たの)しむことができたり、少(すく)ない量(りょう)でもお腹(なか)いっぱいに感(かん)じたり、お腹(なか)の調子(ちょうし)がよくなったり、体(からだ)にとっていいことがたくさんあります! みなさんはいつも何回(なんかい)くらい噛(か)んでから飲(の)み込(こ)みますか? きょうは、噛(か)む回数(かいすう)を意識(いしき)しながら食(た)べてみましょう。
きょうの給食(きゅうしょく)も、かみかみ献立(こんだて)です。みなさんは、ひとくちのごはんを食(た)べるとき、何回(なんかい)噛(か)むのが正(ただ)しいと思(おも)いますか? 正解(せいかい)は、20回(かい)から30回(かい)と言(い)われています。よく噛(か)むと、食材(しょくざい)の味(あじ)を楽(たの)しむことができたり、少(すく)ない量(りょう)でもお腹(なか)いっぱいに感(かん)じたり、お腹(なか)の調子(ちょうし)がよくなったり、体(からだ)にとっていいことがたくさんあります! みなさんはいつも何回(なんかい)くらい噛(か)んでから飲(の)み込(こ)みますか? きょうは、噛(か)む回数(かいすう)を意識(いしき)しながら食(た)べてみましょう。




























