全集中!3日間の期末考査がスタート。
いつもは賑やかな校舎も、今日ばかりはピンと張り詰めた心地よい緊張感に包まれています。今回の試験は、それぞれの学年にとって大きな意味を持っています。 1年生にとっては、 ドキドキの、初めての定期テスト。 2年生にとっては、「中だるみ」なんて言わせない!先輩としての実力と意地を見せる試験。 3年生にとっては、 進路決定に向けて失敗できない大切な試験。 上の3枚の写真は、試験問題が配られた直後、開始のチャイムを待つ教室を後ろから撮影したものです。 左側は、緊張でちょっと背中が固くなっている1年生。ここからすべてが始まります。幸先の良いスタートを切ることができるでしょうか。 中央は、どこか慣れた様子を見せつつも、集中力を研ぎ澄ませている2年生。中堅学年の落ち着きを感じさせます。 右側は、背中から「絶対に解いてやる」というただならぬオーラを放つ3年生。さすがの貫禄と気迫を感じます。 どの学年も、これまでの家庭学習や授業の成果をすべて出し切れるよう、全力で駆け抜けてください!がんばれ、開二中生!(副) 月曜日は定期考査。初めてのテストに挑む1年生の舞台裏。
中学校の定期テストは、小学生時代に受けてきたあの「色刷りのテスト」とは訳が違います。質も量も、そして受ける重みも全く違います。去年までは、いわゆる「ノー弁(テスト勉強なし)」で受けても80点や90点が取れていたかもしれませんが、そんな心構えのまま中学校のテストに突入すると、「高得点」ならぬ「目が点」になります。実は、かく言う私にも、返却された答案用紙を見て「自失茫然」とした記憶があります。これもきっと、誰もが通る中学校時代の「洗礼」の一つなのでしょう。 そして、テストが終わったあとには、きっと色々な「もっと」が頭をよぎるはずです。 「もっと勉強すればよかった……」 「もっと早くから始めればよかった……」 「もっと普段の授業を大切にしないと……」 そんな人生初のビッグイベントを前に、1年生の帰り学活を見に行ってみました。 どのクラスでも、担任の先生が「テストの受け方やルール」を丁寧に説明しています。2、3年生にとってはもはや「当たり前」の内容ですが、1年生は真剣な眼差しで先生の話に耳を傾けていました。その姿のなんと微笑ましいこと。彼らの屈託のない笑顔が、テストが終わったあともずっと続きますように…。今はただ、祈るような気持ちで見守っています。 1年生、ファイトだ!(副) 教育実習生が見た景色
🏃♂️「人生で一番疲れた!」でも最高の3週間 「人生で一番疲れた3週間!」と声を揃えて笑う実習生たち。最後の一週間は夜10時前後に帰ることもあり、家族からは「大丈夫なの?ちゃんとできんの?」と心配されたそうです(中には「家に帰ったら、もう両親が楽しそうに発泡酒を飲んでました(笑)」という楽しいエピソードも)。大学の講義だけでは分からなかった、教材研究や授業準備の大変さを身をもって体験し、最初は「もうできないかも…」と思う瞬間もあったそうですが、その表情はまぶしいほどの充実感でいっぱいです。 🤝 生徒たちの素直さに、実習生もすっかりファンに! そんなハードな毎日を支えてくれたのは、やっぱり本校の生徒たちでした。初日から「先生何歳なの?」とフランクに話しかけてくれたり、運動会の練習では「先生、団体種目の練習見ててください!」と1種目目から仲間に入れてくれたり。「本当にまっすぐ素直」「一人が話し出すと『なになに?』って可愛く集まってくる、人懐っこい子ばかり」と、実習生たちはみんな生徒たちにメロメロ。 特に研究授業や最後の道徳の授業では、生徒たちの緊張感が実習生にも伝わってきたそうで、「先生のために一緒に頑張るぞ!という、みんなの温かい一体感に救われました」と、深く感動していました。 💡 職員室と教室で知った「先生」という仕事のリアル 実際の現場だからこそ気づいた「予想外の発見」もたくさんありました。「自分が生徒だった頃より、生徒自身が活動する時間がすごく大事にされている!」という授業スタイルの変化への驚きも。さらに、授業で誰を指名するかという細かな悩みを経て、「ただ知識があるだけじゃ務まらない」「問題が解けていない子がいないか、生徒のことをすごく見ている」「クラスの雰囲気に合わせて教え方を変えるのが教師」と、教科を教える枠を超えて、子どもたちの成長を全方位で見守る仕事の奥深さを肌で実感したようです。 キラキラした最高の景色を見せてくれた生徒の皆さん、本当にありがとう!そして実習生の皆さん、この3日間の経験を糧に、それぞれの未来へドンと一歩を踏み出してくださいね。本当にお疲れ様でした。(副) 定期考査に向けた準備と学習
本日は、来週月曜日から始まる定期考査に向けて、各教室でテスト用の座席移動を行いました。いつもとは違う教室の配置になり、校内には緊張感が漂っています。
特に1年生にとっては中学校で「はじめての定期考査」となりますが、先輩たちも含め全校生徒がそれぞれの目標を掲げて準備を進めています。本日の授業中も、集中して熱心に机に向かう姿や、放課後の「地域未来塾」に足を運び、時間いっぱい自習に励む姿が全学年で見られました。 これまでの努力の成果が本番で存分に発揮できるよう、土日の時間を有効に使いつつ、体調管理にも気を配って月曜日を迎えてほしいと思います。 ようこそ開二中へ! 小学生が体育館でお弁当タイム
連日、練馬文化センターでの観劇のために大勢の小学生が地域を訪れていますが、本校では観劇後のお弁当会場として、体育館を2日間開放しました。 木曜日に来てくれたのは、関町小学校と石神井西小学校の6年生、合わせて235名。翌、金曜日には中町小学校と上石神井小学校から合わせ、前日を上回る278名の児童の皆さんをお迎えしました。 小学生たちは、開二中の校庭の広さや体育館の大きさにとても驚いている様子でした。 また、窓の外を整列して歩く小学生たちに、授業中だった3年生がこっそり手を振ってくれる一幕も。お兄さん、お姉さんからのサプライズに、小学生たちも大喜びでした。短い時間でしたが、地域の小学校との温かい交流のひとときとなりました。(副) 定期考査へ向けて―放課後の教室で、自らの課題と向き合う真摯なまなざし
放課後の時間、1年生から3年生までの生徒たちがそれぞれの学年の少人数教室に集まり、自主学習を行いました。 テスト本番を目前に控え、どの教室でも生徒たちが集中してそれぞれの課題やテスト勉強に一生懸命取り組んでいる姿が見られました。日頃の成果を存分に発揮できるよう、明日以降も引き続き、集中して日々の学習に励んでほしいと思います。 一歩ずつ受験生へ、手応えを積み重ねる最上級生
「少しでもいい点数を取ろう」「苦手を克服しよう」と、1点にこだわって直前まで粘り強く机に向かう姿からは、最上級生としての自覚だけでなく、一歩ずつ進路を見据えて進む“受験生”としての頼もしい意気込みがひしひしと伝わってきました。 来週に控えた定期考査、そしてその先へと続く道に向けて、この努力の積み重ねが大きな力になることを信じています。 気になるカモ
「開二農園の草刈りをしていたら、鳥の巣が見つかりました。中に卵が入っています。」 用務員さんからの報告を受け、すぐに校舎北側の農園に行ってみました。雨の中、傘をさして探していると、短く刈り上げられた草地に、茶色の鳥がうずくまっています。カメラを手に少しずつ近づいていくと、あるところで「ばさばさっ」と羽音を残して飛び去って行ってしまいました。驚かせてしまったようです。残された巣には…鶏卵よりちょっと小ぶりなタマゴが9つ!大変だ! いそいで職員室にもどり、写真を見せながらAIのGeminiに質問しました。私「この鳥、何の鳥?」Gemini「写真に写っているこの鳥は、日本でとても身近なカモの仲間、『カルガモ(軽鴨)』です!この様子からすると、おそらく「抱卵(卵を温めている)」の真っ最中、あるいは周囲を警戒して身を隠している可能性が非常に高いです。もし見かけたら、今は赤ちゃんを迎えるためのとてもデリケートな時期です。驚いて巣を放棄してしまうことがあるため、近づきすぎず、遠くからそっと見守ってあげてくださいね。 運が良ければ、しばらくあとに可愛いヒナたちを連れて歩く姿が見られるかもしれません。」 卵を見つけた直後は、「大変だ、野良猫に食べられちゃうかもしれない、カラスに襲われてしまうかもしれない、周りに塀を立てるか、上に網をかぶせるか、それとも寝ずの番に立って守るか…」と、あたふたと思いを巡らせていた私でしたが、「余計なことをしてはいけない」とAIにたしなめられてしまいました。そうか、自然に任せるしかないのか。しかし気になります。 雨の中、開二中の敷地内で、温かい命が、もっと小さな命を守っています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【開二中のみなさんへのお願い】 カルガモの親鳥は、今とても緊張しながら卵を温めています。人間が近づくと怖がって戻ってこなくなってしまうため、農園の巣の近くには絶対に立ち入らず、遠くから静かに応援してあげてくださいね。 無事にヒナが生まれたら、またホームページで報告します。(副) 放課後の集中タイム!「地域未来塾」で定期考査に備えよう
いよいよ来週に迫った定期考査に向けて、本日の放課後、外部から講師の先生方をお招きした学習支援事業「地域未来塾」を実施しました。
放課後の1時間を活用し、それぞれの課題に取り組む自習形式で行われました。生徒たちは各学年ごとに分かれて少人数教室に入り、定期考査の試験範囲に合わせたそれぞれの勉強に集中して励んでいました。 この「地域未来塾」は、今週さらに2回実施を予定しています。 次回実施日: 6月25日(木)、6月26日(金) テスト本番直前の大切な追い込みの時期となります。次回の学習の様子も、また改めてお伝えいたします。 輝く水面、プール開きの日。
授業の始まりを告げるホイッスルの音とともに、プールサイドには生徒たちの明るい笑顔と歓声が広がりました。 気温29度。水温27度。本日は1年生が初泳ぎを行いました。初めは「冷たい!」と言っていた生徒たちも、ひとたび水に入れば元気にコースを泳ぎ進めていました。 水泳の授業は、心身を鍛える絶好の機会。期間中は気温や水温、衛生面などの安全管理を最優先にし、充実した授業を行ってまいります。学校生活にまたひとつ、夏ならではの活気が加わりました。(副) 2年生 衣生活を豊かにしよう実践編
*アイロン実習:運動会に使用したクラス旗やはっぴにアイロンをかけました。運動会担当の先生方に喜んでいただけるできばえに!? *採寸:ペアで胸囲・胴囲・腰囲を測り、既製服選びに役立てます。自分のサイズ、気になる! *しみ抜き実習:醤油・ラー油・墨のしみ抜きに挑戦。きれいに取れたか結果は被服室前に展示予定! 体育館の外装工事が始まりました & 今年度の校内リニューアルについて
今週から、体育館の外装工事が本格的にスタートしました。現在は体育館の周りに足場を組み立てる作業が進んでいます。工事期間は、今年の冬休みまでを予定しています。 「工事の間、体育館は使えるの?」と心配になる保護者の方もいらっしゃるかもしれませんが、工事期間中も体育館は今まで通り安全に使用できますので安心してください。また、今年度は体育館だけでなく、開二中がより快適で素敵な学校になるための「リニューアル計画」が目白押しです。 【今年度の主な工事予定】 体育館・セミナーハウス: 外装工事(きれいに生まれ変わります) 校舎: 各教室のエアコン更新工事(暑い夏や寒い冬も、より快適に過ごせるようになります) 正面玄関: リニューアル工事(学校の“顔”が新しくなります) 二中農園: 開二中名物の農園も、新しく生まれ変わる予定です。 これから夏に向けてどんどん暑くなり、秋を経て冬を迎えるまで、長い期間の工事となります。暑い日も寒い日も、私たちの学校をきれいに、快適にするために一生懸命働いてくださる工事関係者の方々がたくさん来校されます。生徒の皆さんは、工事の車両や足場付近の安全に十分気をつけるとともに、工事関係者の方々とすれ違う際には、開二中生らしい「さわやかな挨拶」をぜひ届けてください。 新しく生まれ変わる開二中を、楽しみに待ちましょう。(副) 6月22日 人権作文
生徒たちは「人権問題とは何か」「世の中にはどのような人権問題が存在するのか」について、それぞれ真剣な表情で調べていました。今後は、今回調べた内容や身近な出来事をもとに、自分の考えを深めながら人権作文を書いていく予定です。 本校の人権教育について 本校は「人権尊重教育推進校」に位置付けられています。 「自分の大切さとともに、他の人の大切さを認めることができる生徒」 この目標を達成するため、単に知識として学ぶだけでなく、学校生活のあらゆる場面を通して、互いを尊重し合える心の育成と指導を継続して行ってまいります。 筆箱の中身が、まさかの〇万円!?大切な持ち物について考えよう。
実は最近、学校では生徒たちの「文房具事情」がちょっとした話題(ときには悩みの種?)になっています。 最近の文房具は本当に機能が優れていて、デザインもおしゃれですよね。中には1本2,000円を超えるような、大人が使うような高級シャープペンシルを愛用している生徒も増えています。お気に入りの文房具に囲まれて、「よーし、勉強するぞ!」とモチベーションが上がる気持ちは、私たち教職員もよく分かります。しかし、その一方でちょっと心配なことも起きています。 「授業中に高級シャープペンシルを分解していたら、元に戻らなくなって壊れてしまった…」 「お気に入りのペンがなくなってしまった!と大騒ぎになり、みんなで探したけれど見つからない…」 中には、筆箱の中身の総額が「1万円」を超えているようなケースもあり、紛失や破損、あるいは生徒同士の貸し借りによるトラブルに発展してしまうと、学校としても対応に苦慮することがあります。 学校はたくさんの人が一緒に生活する場所です。お気に入りの文房具を持つ楽しさを否定するわけではありません。ただ、「本当に学校に必要なものなのか」「もし壊れたり失くしたりしたときに悲しい思いをしないか」ということを、ぜひ一度、ご家庭でもお子様と一緒に話し合ってみていただけないでしょうか。 大切な持ち物を守るため、そしてみんなが気持ちよく学校生活を送るため、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。(副) 生徒朝会を行いました
はじめに、生徒会から期末テストに向けた話がありました。運動会が終わり、いよいよ期末テストが近づいています。特に1年生にとっては中学校で初めての定期テストとなります。目標をもち、計画的に学習を進めてほしいという呼びかけがありました。 続いて、ペットボトルキャップなどの回収活動についての連絡がありました。回収物の出し方について確認が行われ、生徒へ協力のお願いがありました。 また、学校生活に関する取組についての発表があり、一週間だけでなく継続して実践していくことの大切さが伝えられました。 保健委員会からは、健康的な生活習慣や体調管理について呼びかけがありました。給食委員会からは、リクエスト給食に関する連絡がありました。 期末テストを控えた大切な時期です。体調管理に気を付けながら、一人一人が充実した学校生活を送ってほしいと思います。 イングリッシュキャンプのバス座席決め
教室では生徒たちが楽しそうに集まり、お互いに意見を出し合いながら和気あいあいと席を考えていました。行事への期待感が膨らんでいる様子が、クラスの賑やかな雰囲気からも伝わってきました。 当日は移動の時間から、何事もなく安全に、そしてみんなで最高の思い出を作って楽しんでくれればと願っています。 優しいリレー
豊島園駅近くでの優しいリレー。地域の方から届いた感謝の声
先日、地域にお住まいの女性から、大変嬉しいお電話をいただきました。 ご主人が豊島園駅の近くで体調を崩されていた際、偶然通りかかった開二中の2名の生徒が介抱にあたったそうです。それだけでなく、生徒は状況を知らせるためにご自宅まで走り、奥様をご主人のもとまでご案内したとのこと。 道中も「荷物を持ちましょうか」「具合は大丈夫ですか」と何度も優しく声をかけてくれたそうで、奥様からは「名前を聞くことしかできませんでしたが、本当に感謝しておりますとお伝えください」との言葉をいただきました。 お話によると、お子様お二人も本校の卒業生だそうで、「開二中は相変わらず素晴らしい学校ですね」と、たくさんのお褒めの言葉もいただきました。 地域の皆様に温かく育てていただいた開二中生が、こうして地域の方の支えにもなっていることを知り、教職員一同、胸を熱くしております。(副) ※ご本人のご了承をいただき、ホームページに掲載しております。 6月18日 水着販売
無事に水着を購入できた生徒たちは、嬉しそうににこにことしながら先生のもとへ寄ってきて、「水着、買いました!」と笑顔で報告してくれました。新しい水着を手にし、これからの授業を楽しみにしている様子が微笑ましく伝わってきました。 来週からは、いよいよ今年度のプール指導が始まります。安全面には十分に配慮しつつ、生徒たちがのびのびと楽しくプールの授業を受けられるよう進めてまいります。 6月17日
〇朝清掃の様子 朝、いつもより早く登校してきた1年生に「今日は早いね。どうしたの?」と声をかけると、「朝清掃なので早く来ました!」とニコニコ笑顔で答えてくれました。学校をきれいにしようと、自発的かつポジティブに活動へ参加してくれる生徒が数多くおり、大変頼もしく、また学校としても非常に助かっています。 〇3年生の授業の様子 運動会という大きな行事を終え、最上級生としての意識がさらに高まったようです。現在の教室は非常に落ち着いた雰囲気に包まれており、先生から課題が提示されると、どの子も一生懸命に机に向かって取り組んでいます。 2週間後にはいよいよ定期考査が控えています。この落ち着いた素晴らしい集中力を維持し、日頃の頑張りがしっかりと結果として結実することを切に願っています。 1年B組(運動会の作文)
・(練習では、)お互いの意見がぶつかり、少しケンカのようになってしまった。でも、船頭をゴールまで運ぶために道を作り頑張る姿は、全員が1つになった気がした。 ・先輩方や保護者の方、そしてクラスのみんなから褒められて、アンカーをやってよかったと思った。 ・友達や家族からの応援があったから、走りきることができた。 ・自分のためじゃなくて、クラスのために走ろうと思った。 ・1人の力は小さくても、みんなで頑張ればすごいことができると思った。 ・自分の立場を再認識して、積極的に意見を出すことができるようになった。 ・1位になれなかったけれど、それよりも練習の成果を出し切り、順位を上げられた嬉しさの方が大きかった。 ・僕が怪我をしたときに助けてくれた仲間がいて、これ以上ない最高な一日だった。 ・人生で初めてたくさんの人がいるところで大声を出して応援できた。 ・自分がいい結果が出なくて終わりではなく、次の人の応援をしている人がすごくかっこよく見えた。 たくさんの成長を感じる運動会でした。保護者の皆様、たくさんの応援ありがとうございました。 |
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