4月15日の給食
・牛乳 ・もやしと小松菜のしょうがいため ・ぶどうゼリー (中学年1人分の量です) 親子丼とは、しょうゆや砂糖などの調味料で煮た鶏肉を、溶き卵でとじ、ご飯の上にのせた丼物のことです。 「親子」という名前は、鶏のお肉と鶏の子どもである卵を使うことに由来しています。 給食の親子丼は、お店やご家庭で作られる親子丼とは少し違います。 鶏肉と玉葱を調味料でよく煮たあと、片栗粉で少しとろみをつけてから、溶き卵を流し入れ、半熟にならないようしっかりと火を通して作っています。 ふわふわの卵で、子どもたちもよく食べてくれていました。 4月14日(火)今日の学習より
4年2組の国語「白いぼうし」の学習です。”これはレモンのにおいですか。”紳士と松井さんの会話から始まる印象的な出だしの一文です。先生の範読を聞いて、物語の全容をつかんでいきます。4つの場面に分かれる根拠を考えながら、場面を分けていました。 4月14日の給食
・牛乳 ・コールスローサラダ (中学年1人分の量です) 給食のミートソースは、ひき肉と玉葱と一緒に、みじん切りにした大豆をたくさん入れて作っています。 大豆は体をつくるたんぱく質を多く含むことから「畑の肉」と呼ばれます。たんぱく質という栄養素は、筋肉や血、皮ふなどの体を作ってくれるとても大事な栄養素です。 給食には大豆を使用した献立がたくさんありますが、豆が苦手だという子どもは多いです。少しでも食べてほしいので、細かく切ってより多く食べられる工夫をしています。 4月13日(月)今日の学習より
3年2組の図工「すてきなもようがみをつくろう」の学習です。モダンテクニック技法を使って、思い思いの色や模様を描いていきます。子供たちの自由な表現が光ります。ローラーや刷毛を上手に使っていました。 3年生の算数「九九を見直そう」の学習です。2年生の時に覚えた九九を再確認しています。九九のマス計算をいかに効率的に埋めていくか、子供たちは縦と横のポイントに気付いて、サクサクと解いていました。 4月13日(月)1年生を迎える会
話の聞き方などを6年生が手本を見せていました。 4月13日の給食
・牛乳 ・のりの佃煮 ・肉豆腐 ・ほうれん草のごま和え (中学年1人分の量です) 今日の給食では、ご飯のお供である「のりの佃煮」がつきました。 のりの佃煮はリクエスト給食にも上がる子どもたちに人気のメニューのひとつです。 大きな釜で、もみのりを調味料と一緒に煮て作った佃煮は、毎回ほとんどのクラスで完食されています。今日もよく食べてくれていました。 4月10日の給食
・牛乳 ・ごぼうチップサラダ ・ポトフ (中学年1人分の量です) 今日のサラダは「ごぼうチップサラダ」といって薄切りにして揚げたごぼうと、キャベツ、にんじん、きゅうりをドレッシングで和えて作っています。 野菜だけのサラダの時と比べ、ごぼうチップなど何かひと手間加えたものが入ることで、子どもたちはよく食べてくれます。ごぼうチップがドレッシングと混ざり、柔らかくならないよう、和えた野菜とごぼうチップは教室で配る直前に混ぜています。 ごぼうは、おなかの調子を整えてくれる食物繊維が豊富に入っていますので、しっかりと食べてほしい野菜の一つです。 4月9日(木)1年生 初めての下校
初日は戸惑いもありましたが、明日からはもっとスムーズに行動できそうですね。何でも経験です。 4月9日の給食
・牛乳 ・はるさめスープ ・りんご (中学年1人分の量です) 今日から新年度の給食が始まりました。 初日は食べやすく、子どもたちにも人気のある麻婆豆腐丼にしました。 学校給食は、文部科学省の基準に基づき、1食で1日に必要な栄養の約3分の1が摂れるように考えられています。 これから毎日、子どもたちが安心して楽しく食事ができるよう、栄養バランスや衛生管理に十分配慮し、安全でおいしい給食の提供に努めてまいります。 4月8日(水)令和8年度 第53回入学式
校長式辞では、大切にしたい「あいさつ」と「返事」の話をしました。子供たちは、しっかりと前を向き、話に耳を傾ける姿がとても印象的でした。在校生代表の言葉も大変立派で、感心しました。 これから始まる6年間の学びが、子供たちにとって実り多いものとなるよう、教職員一同、チームで取り組んでまいります。これから一緒に、たくさんの「できた」と「うれしい」を積み重ねていきましょう。 4月8日(水)体育館の会場準備も整いました
今年度より午後の開催です。気温も上がってきて、気持ちの良い陽気になってきました。 あとは、新1年生を迎えるのみです。 4月7日(火)1年生の教室準備
そのお陰で、教室がきれいに新入生を迎える準備ができました。 すすんでよく働き、頑張ってくれた6年生です。 |
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