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目指す学校像 〜 厚い信頼関係で結ばれた学校(教師・生徒・保護者・地域)〜 1 生徒が自らの成長を実感し、学ぶ喜びと自信をもって主体的に学び、生きる力を伸ばす学校 2 教職員が使命感に溢れ、専門性を高めるとともに、一人一人の生徒に寄り添い、大切に育む学校 3 教師・生徒・保護者・地域が厚い信頼と絆で結ばれ、安全で安心して楽しい生活を送れる学校

修学旅行2日目(6) 宿舎帰着

9月14日(月)
 17時5分、すべての班が無事に宿舎へ帰着しました。
 途中、かなりの雨に降られたグループもありましたが、全員の健康状態に問題はありません。
 行動班長がリーダーシップを発揮し、判断に迷った場合は本部の携帯電話に適切に報告するなどして、落ち着いて対応できていました。
 この後、17時40分より夕食、18時30分より入浴、20時からは体験学習を予定しています。
 2日目も安全に過ごすことができました。引き続きよろしくお願いいたします。
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修学旅行2日目(5) 班行動に同行して(後半) 清水坂から祇園へ

9月14日(月)
 チェックポイントの取材の後、清水寺の見学を終えた修学旅行実行委員長さんが指揮する1組2班と出会い、祇園付近まで同行しました。
 保護者の皆様もご存じの通り、清水坂(きよみずざか)から続く二年坂・三年坂は、世界遺産・清水寺へと続く風情ある石畳の参道です。

 一方で、修学旅行生にとってはお土産の試食や食べ歩きなどの誘惑も多いエリアでもあります。
 「ご当地限定」や「今だけ」の呼び込み、笑顔の店員さんから「試食どうぞ」と差し出されると、つい財布の紐が緩みそうになる巧みな心理戦の舞台です。
 先ほどの1組2班は、そうした誘惑をかいくぐりつつ、路地を少し入った静かな雰囲気のお土産物屋さんで無事に購入を済ませました。
 さらに坂下を一望できる場所で思い出の写真を撮るなど、班の仲間と充実したひと時を過ごしていました。
 他の複数の班とも坂下まで同行しましたが、どの班も世界遺産に登録された清水寺周辺の風情を楽しみながら、落ち着いて行動できていました。
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9月14日(月)

衣笠丼、京風すまし汁、抹茶あずきゼリー、牛乳

※3年生が昨日から2泊3日で京都・奈良へ修学旅行に行っているので、京都にちなんだ献立です。
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修学旅行2日目(4) 清水寺チェックポイント

9月14日(月)
 本日の班行動の中で唯一のチェックポイントである清水寺で、入り口付近の目印となる朱色の仁王門の下部において、先生方がかわるがわる全班のチェックを行っていました。
 同行のカメラマンさんもここで各班の集合写真を撮影することになっており、多くの班がスムーズにチェックを受け、班写真を撮っていただいた後、清水寺の見学に向かいました。
 チェックの際には既にお土産袋を手にしている生徒も多くいて、話を聞くところによるとお土産物屋さんの接客による洗礼を受けたようで笑顔で報告してくれました。
 歴史ある清水の舞台を体感するとともに、多くの外国人観光客が訪れる世界有数の観光地として、進化し続ける様子を感じ取ることができたのではないかと思います。
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修学旅行2日目(3) 班行動に同行して(前半)

9月14日(月) 
 本日、生徒の班行動に同行しました。

 たまたま三十三間堂の見学を終えた1組2班と一緒に行動することになりました。
 この班は修学旅行実行委員長さんが行動班の班長を務めており、緻密に練り上げられた計画と時間管理の正確さに驚かされました。
 この日の行程は、三十三間堂 → 清水寺 → 祇園周辺での昼食 → 建仁寺 → 伏見稲荷です。
 後半は電車移動もありますが、大半は徒歩で京都の街並みの風情を感じながらの班行動でした。
 清水寺に向かう坂の途中では、売り子さんの巧みな誘いについリーダーが試食に引き寄せられてしまうハプニングもありましたが、班員がしっかりブレーキをかけて次の行程を急ぐ場面も見られました。
 実行委員長のリーダーシップだけではなく、班員一人ひとりが意見を出し合いながら行動している様子が伺え、とても頼もしく感じました。
 長い坂と最後の急な階段を登り切り、無事に清水寺のチェックポイントに到着しました。
※ 後半に続きます
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修学旅行2日目(2) 朝食と宿舎出発

9月14日(月) 
 朝食では、食事係の担当者から「今日一日が充実した活動になるように、しっかりと食べていきましょう」とのあいさつがありました。
 食事のマナーも良く、ご飯が進むメニューを多くの生徒が完食していました。
 担当の先生からは本日の諸注意があり、特にチェックポイントである清水寺での行動について詳しく説明がありました。
 また、昼食場所が混雑して入れなかった場合の対応についても確認しました。

 進行がスムーズだったため、生徒の宿舎出発は予定より早まり、8時にはすべての班が目的地に向けて出発することができました。
 2日目も安全で充実した一日になるよう、引き続き見守り、班行動のサポートに取り組んでいきます。
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修学旅行2日目(1) 昨日夜の係会と朝の様子

9月14日(月) 
 昨日の夜は、生徒全員の入浴が終了した後に係会を実施しました。
 実行委員の担当係長が進行を務め、一日の係の仕事の反省と課題の修正、明日に向けての準備を行いました。
 生徒たちはとても元気で、力強い様子でした。
 本日も全ての班が起床と同時にてきぱきと行動し、参加者全員の体調に問題はありませんでした。
 2日目も安全で充実した一日になるよう、引き続き気を引き締めて取り組んでいきます。

 写真は昨日の係会の様子と宿舎の外観です。
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修学旅行1日目(4) 宿舎到着と夕食  本日の最終記事

9月13日(日)
 ほぼ予定通りの時刻に宿舎「RYOKAN GINKAKU KYOTO」に到着しました。
 食事係のあいさつで夕食が始まりました。
 メニューは牛すき焼きで、最後はしめのうどんで締めくくりました。
 みんなで協力し、ほぼ完食したグループが多く見られました。
 最後に食事係から、「明日・明後日に備えて、このあともしっかり寝よう」という力強いあいさつがありました。

 食後は担当の先生から、本日の班行動の振り返りと明日への諸注意が行われました。
 安全に1日目を終え、明日も充実した一日になるよう準備を進めています。

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修学旅行1日目(3) 奈良公園 班行動

9月13日(日) 
奈良公園での班行動を実施しました。
県庁横のバスターミナルを出発し、行動班ごとに分かれての見学です。

東大寺大仏殿は必須とし、戒壇院、興福寺、春日大社、二月堂などを見学しました。
奈良は快晴で気温が29度程度と、東京の土曜日(18度前後)と比べて非常に暑く感じられました。

班行動では適宜水分補給を行い、足りなくなった場合は途中で購入して水筒に移すなど、各自が健康管理に気をつけた対応をしてくれました。
奈良公園では鹿とたわむれつつ、足元に細心の注意を払いながら、古都奈良の雰囲気を体感していました。

2枚目の写真の4組6班は奈良公園内で最も高い場所にある二月堂から奈良市街を一望して奈良(平城京)の広さに驚いていました。
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修学旅行1日目(2) 法隆寺を見学

9月13日(日) 
定刻通り京都駅に到着した後、大阪方面を経由した高速道路で法隆寺へ向かいました。
世界最古の木造建築を体感し、五重塔と金堂の内部を拝観しました。
また、別に展示されている百済観音像や玉虫厨子なども見学し、歴史と文化の深さを感じる時間となりました。
安全に気をつけながら、充実した1日目を過ごしています。
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修学旅行1日目(1)

9月13日(日)
 本日、3年生の修学旅行がスタートしました。
 石神井公園駅で全班の通過を確認した後、東京駅では出席予定者全員の確認を行いました。

 団体集合場所では出発式を実施し、校長からは「安全・安心のためにも点呼確認を大切にすること」「班長から実行委員、そして担当の先生への報告をしっかり行うこと」「見学場所では少しでも高い位置から見る工夫をすること」「一人ひとりが主役の修学旅行を充実させていこう」との話がありました。
 実行委員長からは、「東京駅はスタート地点に過ぎない。みんなで協力して安全・安心な修学旅行を作り上げていこう」という力強いあいさつがありました。
 予定通り団体専用の新幹線に乗車し、京都・奈良方面へ出発しました。
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部活動体験会

本日午後は「部活動体験会」を実施し、多くの小学6年生と保護者の皆様にご来校いただきました。ありがとうございました。午前中の雨に伴い安全面を最優先して、サッカー部、野球部、陸上競技部、ソフトテニス部の体験は中止となってしまいましたが、どの部活動でも中学生と小学生が共に楽しくいきいきと活動する姿が見られました。また皆さんとお会いできる日を、在校生・教職員一同楽しみにしています。
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令和9年度入学予定者向け学校説明会を実施

9月12日(土)
 本日、令和9年度入学予定者向けの学校説明会を実施しました。
校長からはあいさつとともに、本校の概要についてお話ししました。
 続いて教務主任から、生徒会が作成した学校紹介ビデオを通じて、本校の行事や他校と異なる特色について紹介がありました。
 特に、1年生で職場体験学習を実施している点など、具体的な取り組みを紹介しました。
 また、生活指導主任からは、本校生徒の生活の様子、服装などのきまり、部活動などについて説明を行いました。
 多くの方にご参加いただき、ありがとうございました。
 引き続き、本校の教育活動をご理解いただけますようお願いいたします。

以下、校長の挨拶文です(一部割愛させていただいてます)

 皆様、おはようございます。三原台中学校校長の、中井 広志と申します。本日はご多用の中、本校の学校説明会にお越しいただき、誠にありがとうございます。
 練馬区には「中学校選択制度」が導入されており、お子様がこれから過ごす大切な3年間の学び舎を、皆様ご自身の手で選択することができます。本日、この説明会を通して、本校の教育方針や生徒たちのありのままの姿をじっくりとご覧いただき、進路決定の参考にしていただければ幸いです。資料はご家庭でご確認ください。私が捉えている生徒の様子と学校の課題についてお話します。
 三原台中学校は、学校経営方針において「厚い信頼関係で結ばれた学校」を掲げています。生徒同士、教職員、そして家庭や地域との信頼の絆を大切にし、生徒全員にとって「安全で安心できる学校(居場所)」であることを何よりも追求しています。私たちは生徒の主体性を重んじており、1学期の運動会では、生徒たちが自ら『「勝ち」以上に「価値」ある瞬間を。』という素晴らしいスローガンを掲げ、協働して行事を創り上げました。
 一方で、近年続く、いわゆる「災害級の暑さ」に対し、学校管理下での安全管理は極めて重要な課題となっています。熱中症対策は、単に「暑そうだから気を付ける」という主観的な判断だけでは対応が難しく、練馬区のガイドラインに基づき、暑さ指数WBGTが31以上の場合は「運動を原則中止」にするなど、この数値を厳格に守ることを徹底しています。さらに、一人一人の体調や言動を教職員が注意深く観察し、異変の兆候にいち早く気付く見守り体制としています。
 この安全管理に対する徹底した姿勢は、皆様が特に関心を持たれている「部活動」においても同様です。本校の部活動は運動部・文化部ともに大変活発に行われておりますが、公立中学校の現実として、数年ごとの定期的な教員の異動がございます。赴任する教員の専門性も異なるため、必ずしも毎年、ご希望通りの指導体制が維持できるとは限らない、というのがお伝えすべき現状です。しかし、だからこそ本校では、特定の顧問の個人的な判断に委ねるのではなく、学校全体で組織的に関わっています。部活動ガイドラインを遵守し、生徒が安全、安心に自分の個性を伸ばせる部活動体制を敷いております。
 本校は、光和小学校、泉新小学校、橋戸小学校と連携し、9年間を見据えた小中一貫教育のもと、「誰一人取り残さない」温かな指導と、安全で安心できる学校環境づくりに全力を尽くしてまいります。
 来春、本校で、皆様と笑顔で再会できることを心より楽しみにしております。以上ご挨拶と校長からのお話とさせていただきます。




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修学旅行前日指導を実施

9月12日(土)
本日1校時、3年生を対象に修学旅行の前日指導を行いました。
明日から2泊3日で京都・奈良方面へ出発します。

 指導では、実行委員長・副委員長をはじめ、修学旅行の運営を担う中心生徒たちから呼びかけがありました。
「東京駅の集合時間を班員と協力して厳守すること」「スローガンを深く理解すること」「持ち物の最終確認」など、具体的な注意点が伝えられました。
 また、担当の先生からも諸注意があり、校長からは「安全・安心な修学旅行の運営を心がけること」「保護者の方に思い出を語るまでが修学旅行であること」をお話ししました。
 修学旅行の様子は、適宜学校ホームページにアップしていきますので、ぜひご覧ください。
 安全で充実した旅になるよう、全力でサポートしてまいります。
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生徒会役員選挙を実施

9月12日(土) 
 昨日、令和8年度生徒会役員選挙が行われました。
 校長からは、「これからの三原台中学校の新しいリーダーを決める大切な日」であるとの話があり、これまで学校を引っ張ってくれた3年生への感謝と、1・2年生がこれから主役となって学校運営のバトンを受け継ぐことへの期待が述べられました。
 また、「生徒会活動は誰か任せにするものではなく、一人ひとりが学校の主人公であり、身近な課題を対話とアイデアで解決していく大切な場です。立候補者の『学校を良くしたい』という決意を真剣に聴き、投票する皆さんも『自分たちの手でより良い学校を創る』という自覚と責任を持って一票を投じてください」との呼びかけがありました。
 全員の力で、さらに厚い信頼で結ばれた三原台中学校を創り上げていきたいと思います。
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9月11日(金)

「二百二十日」
立春から数えて220日目。防災の日(9月1日)の二百十日と並んで、台風が最も多く襲来すると言われています。今年も各地で地震や豪雨、竜巻などの大規模災害が発生しています。自分の住んでいる地域や通学路をハザードマップで確認し、家族で避難場所や連絡方法 を確認しておいてください。
今から103年前の1923年9月1日に関東大震災がありました。その教訓を踏まえ9月1日は「防災の日」、9月は「防災月間」となっています。災害が起こった時を想定し、電気・ガス・水道などのライフラインが復旧、または行政などからの支援物資が届くまでに必要とされる3日〜1週間分程度の備蓄食と水の確保で、命を守る備えを家族でしておきましょう。
「ローリングストック」という言葉を知っていますか?普段よく食べている食材を多めに買い、消費・追加のサイクルを繰り返す方法です。古い日付のものから食べて常に災害に備えるということも大切です。
 今日は災害時に炊き出しで提供されることのある和食献立です。実際に災害が起こると支援物資としてパンが供給され、お米はライフラインが復旧しないと食べられないことがほとんどです。普段の生活を送れることに感謝し過ごしていきたいものです。

ごはん、鮭の塩焼き、小松菜の煮浸し、豚汁、牛乳

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2年生 理科 研究授業

9月11日(金)
 昨日の2校時、2年生の理科で研究授業が行われました。
 授業の目標は「心臓の働きと血液の循環の様子を表現しよう」です。

 担当の先生は電子黒板を活用して血液の循環の様子を示し、所々でタッチペンを使って自筆するなど、デジタルとアナログを融合した授業展開を行っていました。
 また、静脈の逆流防止弁の働きを自分の手で体感する活動を取り入れ、その後、動脈・静脈・毛細血管のつくりを自分の言葉で表現して授業を締めくくりました。
 担当の先生の熱心な指導と、生徒の皆さんの積極的な授業参加により、活性化された良い授業となりました。
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9月10日(木)

東京小松菜パン、鶏肉のバーベキューソース、パセリポテト、米マカロニの野菜スープ、牛乳

※東京都学校給食会の規格で、今年誕生した東京都の小松菜を粉末にして練りこんだパンを使用しました。
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9月9日(水)

「重陽の節句」
菊の花が咲くころなので「菊の節句」とも呼ばれ、昔から長寿を祈る日とされています。
給食では菊の花をイメージし、ターメリックで色付けしたもち米を肉団子のまわりに付けた菊花蒸し、食用菊を入れた菊花汁、切り口が菊の花に見える菊花みかんを作りました。

かおりごはん、菊花蒸し、菊花汁、菊花みかん、牛乳
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放課後の生徒会活動

9月10日(木)
 昨日の放課後、生徒会関連の活動が活発に行われました。
 まず、生徒会役員選挙のリハーサルです。

 立候補者と応援演説を行う生徒たちが、動きや進行を確認し、本番に向けて準備を進めました。

 一人ひとりが真剣に取り組む姿が印象的でした。
 また、合唱コンクール実行委員会では、模造紙に書かれた歌詞カードの取り扱いなど、コンクールを盛り上げるための具体的な準備を行っていました。

 実行委員の生徒たちが主体的に工夫を重ね、行事の活性化に向けて力を発揮しています。
 2学期の行事に向けて、生徒たちの準備が着実に進んでいることを頼もしく感じています。
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