3月10日の給食
カレーライス ひじきとツナのサラダ くだもの(いちご食べくらべ) 今日は、旬のいちごを食べました。 「とちあいか」と「淡雪」という品種です。 見た目も味わいも異なるいちごに、各クラスで「こっちがすき」「こっちの方があまい」と、違いを感じながら食べてくれている様子が見られました。 味の感じ方は人それぞれで、正解はありません。 食べ比べは、自分の感じたままを素直に表現しあえる機会になります。 ご家庭でもぜひ話題にしてみてください。 3月9日の給食
麦ごはん 鮭のホイル焼き 小松菜のおひたし 卵とわかめのスープ 今日の献立は、「6年生が考えた献立」でした。 6年生が家庭科の授業で1食分の献立を作成し、冬休みに実際に各家庭で調理をするという課題を行いました。この中から1つ献立を選び、3月の給食に取り入れました。 材料などは給食向けにアレンジしていますが、献立の組み合わせは1食分取り入れています。 ホイル焼きは、大量に包み調理する作業をどのように時間内にこなすのか、調理員さんが試行錯誤しながら工夫してくれました。 6年生の献立はどれもよく考えられていて美味しそうに出来上がっていました。 これからも、この経験をいかして家庭で料理をやってみてほしいと思います。 3月6日の給食
練馬ごはん にぎすの磯辺あげ みそけんちん汁 練馬ごはんは、練馬区で多くとれる野菜「大根」を使っている混ぜご飯です。 千切りにした大根やひき肉、油揚げなどを炒めて味付けをし、ご飯に混ぜました。 練馬大根の時期ではないため青首大根を使いましたが、シャキっとした大根の歯ごたえが残っていて、食感のアクセントになっていました。 3月5日の給食
タコライス もずくスープ サーターアンダギー 今日は、沖縄県の郷土料理でした。 タコライスはもともとはメキシコ発祥のタコスが由来ですが、沖縄県に伝わったタコスがアレンジされ、ご飯に合わせた料理となり「タコライス」として親しまれるようになりました。 もずくは沖縄県でよくとれる海藻です。 サーターアンダギーは、沖縄の方言で「砂糖を揚げたもの」を意味しています。沖縄風のドーナツのようなお菓子です。 サーターアンダギーは6年生のリクエスト給食にも入っていました。 6年生を送る会
卒業をする6年生へ、下級生たちが感謝の気持ちを込めて「6年生を送る会」を開催しました。それぞれの学年からの出し物のプレゼントに6年生は笑顔で見守っている姿が印象的でした。会終了後には、縦割り班の教室で一緒に給食を食べました。 6年生の思い出の一つになったと思います。 3月4日の給食
麦ごはん 手作りのりたまふりかけ 厚揚げとねぎのそぼろ煮 ごまあえ 3月3日の給食
穴子入り五目ずし すまし汁 いちごムース 今日は、ひなまつりの行事食でした。 ひなまつりに食べる五目ずし、お花の麩を浮かべたすまし汁、いちごを使って作ったピンク色のムースです。 見た目が華やかなでひなまつりらしい内容に、子供たちも嬉しそうに食べてくれていました。 3月2日の給食
シーフードピラフ キャラメルポテト コンソメスープ 2月27日の給食
チリビーンズライス 玉ねぎドレッシングサラダ スイートポテト 6年生を送る会の一環で、元気会の班で一緒に給食を食べる「交流給食」がありました。 各クラスで1年生から6年生まで一緒に給食を食べるため、配膳の時にも給食当番の係の人たちが盛り付け量を上手に調整してくれていました。 アレルギーへの配慮などから、牛乳ではなくジュースが出たのですが、みんなとても喜んでいました。 どの班も6年生のためにいろいろな企画を考えて頑張っていました。 2月26日の給食
麦ごはん ハガツオの香味焼き 大豆とひじきの煮物 スキー汁 2月25日の給食
じゃことごまのご飯 いかのねぎみそ焼き 野菜のからしじょうゆがけ 呉汁 |
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