6月13日(土)学校公開日
土曜学校公開に合わせ、セーフティ教室の一環として情報モラル教室を行いました。
犯罪に巻き込まれる人々の低年齢化やネット依存を背景に、小学校段階からインターネットとどのように付き合ったらよいかといった内容です。事前にお知らせした通り、お子様のネット利用について保護者の皆様にも理解を広げたいと考え企画しました。多数の保護者の皆様のご参加ありがとうございました。 子供たちは、自制心をもった付き合い方ができるよう、具体的にどのような工夫をしたらよいかを学びました。ご家庭でも日常のネットとのかかわりを話題にしていただきたいです。実生活に活かせることを願います。
6月12日(金)応急救命講習
来週15日(月)のプール開きを前に、毎年行っている教員向け救命救急講習を行いました。
今年も、事故なく安全に水泳の授業が行えるよう、万が一に備えて胸骨圧迫蘇生とAEDの使用方法を実践を通して確認しました。
1学期の授業 4年2組 国語科 自由進度別学習で学習しました。 ※5月28日(木)実施
教材「思いやりのデザイン/ アップとルーズで伝える 単元の目標 「読むこと」において、段落相互の関係に着目しながら、考えとそれを支える理由や自由との関係などについて、文章を基に捉える 本時の目標 8時間扱いの3時間目・・・自由進度別学習 説明文「アップとルーズで伝える」の1時間目として全体を大まかに捉える。 〜こんな授業でした〜 1.「思いやりのデザイン」の復習する ・説明文は、筆者の主張がある ・私、大切、このように などの言葉が繰り返されている。 ・主張だけでなく、話題や例がある。このように学んだことを本時に生かせるよう復習しました。 2.めあての確認と自由進度別学習の注意点等の確認 ・説明文「アップとルーズで伝える」の文章全体を大まかに捉えることが本時のめあてです。残り5時間でどのような学習をすすめていくか、見通しをもてるよう、段落の内容をまとめること、アップとルーズのそれぞれを対比してまとめること、筆者の主張がどこにあるか見付けることを教科書とワークシートで学習していくことを確認しました。 3.自由進度別学習を進める ・自由進度別学習とは、一人で学習する、隣の友達と学習する。話し合いをしやすい友達と学習する etc自分が学習しやすい環境を自分で整えながら学習を進めていく学習です。本時は、まず自力解決を図ろうと、15分程度間黙々と個人学習を進め、その後自分で学習したことを確認したり、考えを広げたりしようと、二人、話し合いが進みやすい4人程度の仲間、など自分の力が伸びていくよう学習方法を選択していました。 この間、指導者は、児童が躓いたときにヒントを与えたり、質問に答えたり、児童の学びについて、タブレットを使って記録したりします。新しい学習指導要領では、「学習者中心の授業」が求められており、児童が自分の力で学びを実感するよう、ねらいに応じたこのような学習は大変有効であると参観者は感想をもちました。 4.振り返りを充実させる 何事もやりっぱなしでは、何の力が付いたか分かりません。振り返りの時間をタブレットを活用して十分確保し、一人一人の児童が何をどのように学んだかが記録に残るようにしました。 c:文章の全体の内容を捉えた。今度は、筆者の主張を見付けたい。 c:教科書をちゃんと見るとワークシートは自分で進められた。 c:アップとルーズで伝えるそれぞれの良さが分かった。 c:友達と交換して読んだらよく分かった このようにして児童主体の学習をし、指導者は、何がどのように身に付いたか、一人一人の学習状況を把握し、個に応じた指導に生かしていく そんな授業でした。 さて、筆者の主張は何段落で述べているでしょうか・・・次の学習が楽しみです。 1学期の授業 2年1組 国語科 ※5月28日(木)実施
本時は8時間扱いの5時間目です。 本時のねらい ・タンポポの知恵とそのわけを、つなぎ言葉や文末表現に注意して読み取る。 〜こんな授業でした〜 1. 1,2段落の説明のたんぽぽの知恵とそのわけについて復習する 1段落目は、ぐったり倒れる知恵。そのわけは、種に栄養を送るため。 2段落目は、白い綿毛が飛ぶ知恵。そのわけは、種を遠くまで飛ばすため。 2. めあての確認と 3つめの知恵と訳の説明文を考えてつなげる 本時は3つ目の知恵とわけを考えます。下に示した文章は、正しいでしょうか? あ このころになるとそれまで倒れていた花の軸がまた起き上がります。 (ピンク) い なぜこんなことをするのでしょう(青) う そうしてせのびをするように ぐんぐん伸びていきます(ピンク) え それは背を高くする方が綿毛は風によく当たって種を遠くまで飛ばすことが できるからです(青) ここでは、「このころ」という時を表す言葉や、「そうして」というつなぎ言葉に着目します。 動作化して確かめると、起き上がって→ぐんぐん伸びる つまり、あ→うが正しいことに気付きました。つまり、知恵が先でわけが後の文章になります。 3. 大切な言葉をまとめる この段落は、「花の軸が起き上がってぐんぐん伸びていく」なぜこんなことをするのかというと、「風がよく当たって種を遠くまで飛ばせる」から こんな言葉でまとめました。 4. たんぽぽの知恵とわけにつながる映像を視聴する。 ここまで学んだ説明文を実際のタンポポの生育の動画で確かめました。児童は、「本当だ!」「すご〜〜い!」と、感心して、時を表す言葉、つなぎ言葉で 知恵を表し、そのわけは映像で「な〜〜るほど」と、納得しておりました。 国語科の学習は、言葉を大切に読んだり、特に説明文では、筆者が何を言いたいのか、大事な言葉に気を付けて書いたりして読み取る力、書く力を付けていきます。次の時間は、4つ目の知恵とわけ、 そしてまとめ と、学習の見通しをもって本時の授業が終わりました。 6月12日(金)児童集会(体育委員会)
今日の児童集会は体育委員会主催で鬼ごっこ集会行いました。
まずは、氷おに。体育委員がおにになり、校庭いっぱいを使って走り回ります。 次に増えおに。こちらも体育委員が校帽を裏返しておにになり、逃げている人も捕まると帽子を裏返します。制限時間内に全校児童がおにになって終了。 体育委員は司会・進行・おにとよく頑張りました。体力テストに続く、よい運動になりました。
6月11日(木)体力テスト
体力テストを実施しました。梅雨雲も落ち着き、良い気候でした。
今日は、上体起こし・立ち幅とびを体育館で、反復横とび・ソフトボール投げを校庭で学年ごとに計測しました。他の種目は学級ごとに行います。学校支援コーディネーターの遠藤さんにもお手伝いいただきました。 体力調査は文科省が定めた計測種目を実施しますが、日常の生活の中での運動への親しみ具合が結果につながります。自身の記録を知り、豊かなスポーツライフのために必要な体づくりに取り組むきっかけになるとよいです。
6月9日(火)10日(水)おはなしの会
「ねりまおはなしの会」の皆さんをお招きし、2日間にわたり全学級で素話をしていただきました。
ろうそくに火を灯し、お話が始まります。教室は静まり、子供たちは真剣に聞き入ります。画像や映像が無くても、物語に引き込まれる様子が伝わってきます。 ろうそくの火が消され、お話は終わりますが、余韻に浸る子供たちでした。
【3 4年】6月9日(火)遠足
葛西臨海水族園に遠足に出かけました。
すっきりしない天候でしたが、屋内見学中心のため、雨の影響をあまり受けずに過ごすことができました。 まずは、クラスごとに水族園内の見学です。園内は照明が暗く、見通しにくかったですが、はぐれることなく行動できました。 昼食は葛西臨海公園の東京湾に面した芝生で、レインボー班で食べました。雨がやんではいましたが、芝生は少し湿っていたためシートが役に立ちました。 午後は、芝生の状態が良くないので、レインボー班で再度、水族園の見学をしました。 班での行動も協力して進めることができ、ほぼ指定通りの時刻に集合できました。
1学期の授業 6年2組 道徳科 ※5月27日(水)実施
ねらい 日頃から大切にすべきことを考えさせ、節度を守り節制に心がけようとする態度を育てる 教材 「なれなかったリレー選手」 〜こんな授業でした〜 1. いけないと分かっているのについやってしまって後悔したことを振り返る 本時のねらいを達成させるために、後悔してしまったことについて自分を振り返りました。児童はゲームをやり過ぎて寝坊したこと、ふざけ過ぎて物を壊してしまったことなどを発言しました。 2. めあての提示と教材理解 本時のめあては、後悔しないために日頃から大切にすることについて考えることです。 教材に出てくる主人公の僕は、リレーの選手になりたかったけれど、選手を決める前の日に遅くまでゲームをやって寝不足のまま学校に行ったので、思うように走れず、結局リレーの選手になれませんでした。 〇なぜゲームをやめられなかったか、教材から考える。 c:お母さんがいなかったから怒られないと思ってやめられなかった。 c:楽しくなってやめるタイミングがなかった。 3.なぜ「僕」はリレーの選手になれなったのか・・・自分のこととして考える ◎リレーの選手になれなった「僕」は椅子に座ったまま何を思っていただろう。自分の思いや考えをもち、友達と交流しました。リレーの選手になれると思っていたのに、ゲームをやり過ぎて寝不足のまま走ったことの後悔について、似た考えでしたが、ほんの少し違う友達の考えを聞きながら考えを広げていました。 c:最後の運動会だったのに・・・ c:夜更かしなんかしなければ良かった! c:夜までゲームをやっていたらリレーの選手になれないのは当たり前だ・・・ c:昨晩夜更かししなければリレーの選手になれたかもしれない・・・ c:母に注意されたときにゲームをやめていればこんなことにはならなかった・・ c:なんで夜更かしなんかしちゃったのかな・・・ c:小学校で最後の運動会。もう次はないのに・・・ c:中学校では絶対にリレーの選手になるぞ! 4. 自分の生活を振り返る(ワークシート) 自分の生活で見直したいことを、3つの場面を設定して振り返りました。 例:学校生活について ・よく物をなくすので、なくしものをしないように気を付ける ・言葉使いがよくないことがあるので、言葉使いに気を付ける ・聞き流すことが多いので、しっかり人の話を聞く 例:家でのこと ・片付けが苦手なので、部屋をきれいにする ・言葉が乱暴なので、暴言をなくす ・お手伝いをする ・時間を忘れてしまうことがあるので時計を見て行動する ・勉強時間が短いので、もう少し勉強したい ・ゲームをするときは、やることを終わらせてから 例:習い事について ・実は嫌がっている自分がいる 例:友達とのこと ・すぐにけんかになってしまう ・気持ちが態度や表情に表れてしまう 5. 指導者の説話 楽しいことをやってからやるべきことをやる方法もありだけど、何事もやり過ぎてしまったらよくないことが多いです。自分の行動は良かったかな〜〜〜と、振り返って良い学年になってほしいです。 授業を参観して 感想 ゲームをやり過ぎてテスト勉強を何もやらなかった・・・など、ゲームのやり過ぎが原因で後悔することはこれからもあるかもしれません。ここで、この教材を通して考えたことが児童のより良い生き方につながるきっかけとなれば・・・という思いでした。人間は、理屈で分かっていても行動が伴わないことがあります。そんな人間としての弱さとも向き合いながら成長し続けてほしいと願っています。 1学期の授業 6年1組 道徳科(生成AIを使って授業しました)※5月27日(水)実施
教材名「わたしのせいじゃない」c公正、公平、社会正義 単元の目標 ・いじめをなくす大切な心について自分事として考える。 ・生成AIとの対話を通して、自分の考えを深める。 本時のめあて 「わたしのせいじゃない」と言っている子供たちから、差別や偏見、傍観者、それぞれの無責任な気持ちや行動がいじめを生んでいることについて考え、公正・公平な言動やものの見方、社会正義を貫こうとする態度を育てる。 〜こんな授業でした〜 1. いじめとはどんなことだと考えているか 発表する ・いじめとは、悪口やひやかし、集団で避けるなどとてもいやなこと、悲しいつらいこと、相手にとって嫌なこと、絶対やってはいけないこと ・いじめの場面を見たらもやもやした気持ちになる、止めたいけれど自分がやられるのではないかと考えてしまう、いじめの加害者にはなりたくない、いじめを見たら先生や大人に話そう。 2. 教材「わたしのせいじゃない」を読んで、考える 15人学級で一人がいじめられていて、他の14人がそれぞれ言い訳をしているお話です。実際に目の前でいじめが起こっている場面を想像し、1〜14番までの学級人物の中から一人取り上げ、いじめを断ち切るために自分だったらどのような声かけや行動するかを考えました。 〇生成AIを使って自分の考えをもつ 例:8番の学級人物「自分のせいだよ。その子が変わっているんだ。他の子はみんな普通なのに。」に対して、「一人だけを別扱いするのはよくないよ。」「自分もその子も大事な学級の一人だよ。」etc 〇全体で教材について共有する ここで登場する学級の人物は、いじめられている人物一人、加害者、観衆、無関心な傍観者であることを抑えます。みんな他人のせいにしていることが共通項であることを確認しました。 〇友達が選んだ人物やいじめを断ち切る言葉かけや行動について交流する。 3. 生成AIを使って例を示す 7番の学級人物「はじめたのは私じゃない。他のみんなもたたきはじめたのよ。」 ここで大事なことはすぐに解決策を求めるので把握て、対話をすることです。 T:「やったのは違いない。誰が始めたの?」 AI「やったことには変わりない。たたいている時点でだめだよ」 T:「私だけやらないでいたら私が仲間外れにされる」 AI:「関わっている時点で同じことをしているんだよ。」 このように粘り強く対話をすることで、自分が一人に対して気持ちはやめたくてもみんなと同じようにたたいてしまっていて、そのこと自体がいじめの加害者と同じことに気付くのです。 大変盛りだくさんの内容でしたので、授業はここまでで終了しました。 4 指導者の説話 授業外でしたが、続きがあります。指導者は昨年度大阪万博博覧会に行きました。世界中の人々が仲良く一つになる場面を目の当たりした感動を「世界中の人たちがよりよく生きていくために多様性を尊重し、違いを受け入れ、互いに認め合う素晴らしいイベントだった」ことを話したそうです。 〇参観者の感想 AIが急速に進展している今を生きていく児童が、生成AIをよりよく使うことによって生活の助けになるものだと実感しました。そのためには、より一層、思考力、判断力、表現力を育てていく必要があると考えました。生成AIと対話をしながら考えを深めていくことは、人間関係でも同じ。粘り強さが必要であり、上手に使うことで、自力解決のヒントになることもよく分かりました。この教材を通して、違いを受け入れ・・・とは言いますが、なかなか難しいこともまた、人間としての弱さである・・と、日々考えます。 1学期の授業 1年2組 算数科 ※5月19日(火)実施
単元の目標 ・数を用いて順序や位置を表す。(前から何人、前から何人目) ・起点に着目して数を用いて順序や位置を表現する。 ・数を用いて順序や位置を考えることの良さや楽しさを感じて学ぶ。 本時は、2時間扱いの1時間目で、〇人、〇人目の違いを理解して表現することが目標です。 〜こんな授業でした〜 1.動画視聴し、何人目と何人について知る。 動物かけっこの動画を見ました。1位 タヌキさん、2位 キツネさん、3位 ブタさん、4位 ネコさん 5位 イヌさんです。 さあ、「前から3人は誰でしょう?」この質問に対しては、「タヌキ、キツネ、ブタ」が該当します。では、「前から3人目は誰でしょう?」の質問に対しては、3位のキツネさんが該当します。 2.実際の教室で前から何人と、前から何人目を表現する。 教室では、一列目、2列目、3列目、4列目という列単位を使いました。 「前から4番目の人は起立しましょう」と言ったら4列目が起立します。 「前から5番目の人は起立しましょう」と言ったら5列目が起立します。 はじめは、戸惑っておりましたが、何度も繰り返していく中で「〇番目」・・・と、目が付いたら列の中で一人が起立することを学び、理解していきました。 3.違う具体物で学んだことを試す。 車が8台並んでいます。「前から4台」と言ったら、4台の集合体を指します。「後ろから5台目」と言ったら、後ろから5番目に位置する1台のみをさします。 4.本時のまとめ 教室において、「前から3人は?」1列目、2列目、3列目 とも全員が該当します。 「前から3人目は誰ですか?」は、3列目が該当します。 このようにして、目が付いていると一つをさすことを繰り返して理解していきました。 今後、学校生活で整列して出かけるときなど、「前から〇人は、▽を持ってってきてください」「後ろから2番目の人、▽を集めてきてください。」のようにいろいろな場面で活用していきます。 6月8日(月)全校朝会 校長先生の話
一つ目は、「食育月間」です。農林水産省が決めた「食べることを大切にしよう」という取組です。皆さんは、ご飯の「お米」や「野菜」や「お肉や魚」など、たくさんの「命」をいただいて生きています。そして、その食べ物を育ててくれた人、作ってくれた人のおかげで、元気に体を動かしたり、大きく成長したりしています。 「いただきます」と「ごちそうさま」の言葉にしっかりと感謝の気持ちを込めて、今月はいつも以上に、残さずきれいに食べることを意識してほしいです。食べ物は、皆さんの「体をつくる栄養」です。 二つ目は、「読書月間」です。今日から橋戸小読書月間がスタートします。皆さんは最近、どんな本を読みましたか?本を開くと、行ったことがない場所へ旅をしたり、物語の主人公になってワクワクしたり、知らなかったことを見つけたりすることができます。本をたくさん読むと、人の気持ちが分かる優しい心や、自分でしっかりと考える強い心が育ちます。本を読むことは、「心をつくる栄養」になります。 そこで、今月のおすすめです。食べ物の本を読んでみてはどうでしょう。 このように、6月は「体をつくる栄養」になる食事と、「心をつくる栄養」になる読書の両方を取り入れるチャンスの月です。 【6年】軽井沢移動教室(3日目)帰校式
橋戸小に無事に戻ってまいりました。
3日間、発熱、怪我無く過ごすことができました。様々ご準備いただいた保護者の皆様、見守りご支援いただいた関係者の皆様に感謝です。 1日目に買ったお土産もそうですが、たくさんの思い出話を持ち帰ります。楽しみにしてください。 月並みですが、家に帰るまでが移動教室です。さようなら!
【6年】軽井沢移動教室(3日目)昼食
自然史博物館の見学を終えました。
博物館の中庭で昼食をとります。天候がよく、柔らかな日差しの中でシートを敷いて食べました。光が丘四季の香小と一緒です。昼食後は、練馬に向けて出発します。
【6年】軽井沢移動教室(3日目)県立自然史博物館
自然史博物館に到着しました。行動班ごとに見学します。
大型恐竜の標本は迫力があり、見ごたえ十分です。発掘調査の再現レプリカはガラス張りの下に展示されており、恐る恐る乗って見学しました。クイズに答えながら楽しく回りました。
【6年】軽井沢移動教室(3日目)閉校式
3日間お世話になったベルデ軽井沢ともお別れです。
キャンプファイヤーやトレッキング、カロリング等たくさんの思い出ができました。たくさんの感謝の気持ちを伝えて閉校しました。 この後は、群馬県立自然史博物館に向かいます。
【6年】軽井沢移動教室(3日目)朝食
ベルデ軽井沢で最後の食事です。
食事係がお茶の準備をしてくれています。 今朝のあいさつも橋戸小のターンです。今日の予定を踏まえて、光が丘四季の香小にもメッセージを伝えることができました。 今日の朝食もバイキング形式です。残さず食べて、エネルギーチャージ完了です。
【6年】軽井沢移動教室(3日目)朝の会
3日目の朝を迎えました。今日は晴天です。シジュウカラやハクセキレイのさえずりが聞こえてきます。
今日の目覚めの運動はラジオ体操です。手足をしっかり伸ばして体をほぐしました。 今日の朝食の数物確認の歌は「ハム・揚げギョーザ・サーモンフライ・フライドオニオン・グレープフルーツ・クロワッサン♪」4拍子で確認しました。 覚えきれません💦
【6年】軽井沢移動教室(2日目)
カロリング(陸上カーリング)セットをベルデ軽井沢にお借りし、生活班対抗トーナメント戦を体育館で開催しました。今回のイベントは先生企画のため、担任が簡単なルールとゲームの進め方を説明して始めました。
模擬カーリングと侮るなかれ、ストーンを思った場所にピタッと止めることは至難の業でした。もちろんまっすぐに進めるのもかなり難しいです。それでも決勝戦ではハウスの中央にストーンを寄せることが多く、白熱したゲーム展開になりました。 子供たちはストーンの動きに注目し、チーム関係なく応援する姿が素敵でした。 午前中のカーリング体験に加えて夜のカロリング。充実した一日になりました。 おやすみなさい。
【6年】軽井沢移動教室(2日目)夕食
2日目の夕食のあいさつは橋戸小のターンです。
光が丘四季の香小の友達も合わせると、およそ150人。大勢の前でのあいさつは緊張します。 今日のメニューは豚汁に海老カツがメインでした。豚汁のお替りをたくさんしました。 橋戸小の子供たちは、今回も残さずきれいに食べています。片付けも協力して手際が良いです。
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