1年生 体育館遊び
6年生 外国語『This is Me!〜宝物を紹介し合おう〜』
6月5日(金)今日の給食の紹介
・きのこ汁 ・豆鯵の唐揚げ ・かみかみ和え ・牛乳 6月4日から10日は、歯と口の健康週間です。そこで今日は「かみかみ献立」にしました。ごぼうなどの根菜、きのこ、骨ごと食べられる魚などの噛み応えのある食材を使いました。豆鯵は下味をつけてから片栗粉をまぶして唐揚げにしました。給食でよく使うししゃもに比べ、同じ丸ごと食べられる小魚といっても、骨などがしっかりしているため、食べるのに苦労していたようです。よく噛む目的だけでなく、食体験を広げる意味でも、時々ですが提供していけたらと思います。 6月4日(木)今日の給食の紹介
・ねり丸キャベツのカレーポトフ ・オレンジゼリー ・牛乳 今日は、練馬区の地場野菜を使用した学校給食の全校一斉実施日です。第一回目はねり丸キャベツが納品され、本校ではカレー風味のポトフにしました。給食の時間には、納品された時のねり丸キャベツの箱を持って教室を回り、子供たちに練馬産キャベツについてのお話をしました。 6月3日(水)今日の給食の紹介
・もやしと若布の味噌汁 ・牛乳 あぶたま丼は、油揚げや鶏肉、なると、野菜などを煮て卵でとじた具を、御飯にのせたものです。ふんわりとした食感の油揚げが美味しい丼です。親子丼よりも優しい味になっています。 6月2日(火)今日の給食の紹介
・すまし汁 ・鰆の西京焼き ・じゃが芋きんぴら ・牛乳 前日の6月1日は、下石神井小学校の開校記念日でした。今年は開校55周年の記念の年でもあります。今日は、下石神井小の開校を祝い、お赤飯を炊きました。お赤飯は苦手な児童も多いようですが、日本の食文化を大切にして欲しいという思いから、給食で提供しています。今は食べられなくても経験を重ねることで、将来の食の幅を広げることにつながると思っています。 2年生 算数「長さのたんい」
選挙体験
政治と生活のつながりや、選挙の仕組みについて体験を通して学びます。 子供たちは、選挙を通して人々の思いが政治に反映されること、そのためにたくさんの人が運営に携わっていることに驚いていました。 保健室 1・2年生の歯科検診
5月29日(金)今日の給食の紹介
・ガルビュール風シチュー ・グレープゼリー ・牛乳 今日は子供たちが大好きなココア揚げパンです。コンソメ味のスープと組み合わせました。ガルビュールは、フランス南西部生まれの具だくさん田舎風スープです。一緒に煮込んだ豆が煮崩れて自然なとろみがつきます。名前の由来は、スペイン語で「煮込み」を意味する「ガルビアス」からきているそうです。給食では、米粉でさらになめらかさを加えました。 3年生 下石神井小学校55周年 おめでとう!
開校55周年記念集会では、55年前に下石神井小学校の小学生として過ごした先輩の話を聞きました。ウサギやニワトリなどを飼っていたこと、校舎に入りきらない児童数でプレハブで学習していたこと、冷房もなかったこと、など。一つ一つ聞く中で、「えー」「そうなんだー」など、子供たちも昔の小学校生活に興味津々でした。 航空写真の仕上がりも楽しみです。実際に小型撮影機が飛んでいる様子にも、大興奮の子供たちでした。 5年生「メダカのたまごの観察」
5年2組 音楽研究授業
最後に改めて曲を聴き、リズムに乗って体で表現するなど曲のよさを感じている姿が見られました。 保健室 眼科検診を行いました
5月28日(木)今日の給食の紹介
・田舎汁 ・鰆の胡麻味噌焼き ・煮浸し ・牛乳 鰆は、成長とともに呼び名が変わる「出世魚」です。「さごし」→「やなぎ」→「さわら」となります。また、春に旬を迎える魚ということから、魚へんに春と書いて「さわら」と読みますが、漢字のつくりの部分に季節が入った名前を持つ魚は鰆だけだそうです。 5月27日(水)今日の給食の紹介
・青梗菜と卵のスープ ・牛乳 青梗菜は、中国原産の緑黄色野菜です。キャベツや白菜などと同じアブラナ科の野菜です。野菜は、育つ気候や花の生り方、栽培を始める時期などの特徴が同じ仲間で分けられています。この野菜の仲間分けのことを「科」と呼びます。 5年生 ゆでる野菜でおいしさ発見!
4年生 水道キャラバン
浄水場で水をきれいにする仕組みについては、実験器具を使って説明してくださいました。 にごった水がきれいになっていく様子を見て、子供たちは驚きながら学んでいました。 ※写真の他への転用は、御遠慮ください。 1.2年生 生活科「あさがおの種まき」
5月26日(火)今日の給食の紹介
・豚汁 ・ししゃもの唐揚げ ・磯和え ・牛乳 北海道に住むアイヌの人たちが、サケがとれなくなって困ってしまい、神様に祈りをささげたところ、柳の葉が落ちて魚になったものがシシャモと言われています。アイヌ語で「シュシュ」は柳、「ハム」は葉という意味で「シュシュハム」が「シシャモ」になったそうです。シシャモは、北海道の海にのみに住む貴重な魚です。ただ、スーパーなどで見かけるものの多くは、輸入された「カラフトシシャモ(カペリン)」です。 給食でもカラフトシシャモを使っています。今日は唐揚げにして提供しました。丸ごと食べてカルシウムをしっかりとって欲しいと思います。 |
・国語科研究: 「言葉の力」をつける文学的な文章指導(説明資料) ・国語科説明的な文章指導案 |