6月29日(月)今日の学習より
1年2組の音楽の授業です。授業の中盤で、「たこたこあがれ」を鍵盤ハーモニカで吹いていました。指使いとタンギングに気を付けながら、吹いています。曲が始まるまで音を出さない・・・よく聴けるようになってくると、音色が変わりますね。 6月26日(金)たてわり班活動
4月から5回目の活動となり、互いの顔や名前を覚えつつある子供たちです。遊びを通して自然と笑みが広がります。 6月26日の給食
・牛乳 ・キャベツのオイスターソース炒め ・ミルクプリン (中学年1人分の量です) ジャージャー麺とは、中華麺に豚ひき肉や細切りにしたタケノコ、しいたけなどをテンメンジャンやトウバンジャンで炒めた「肉みそ」を絡めて食べる麺料理です。中国の山東省が発祥とされ、日本のものよりもやや塩気が強く、本場ではきゅうりなどの生野菜と一緒に和えて食べるのが一般的です。 ジャージャー麺はいつもリクエストに上がる人気献立です。どのクラスもよく食べていました。 6月25日(木)今日の学習より
子供たちは、予め直線や曲線が書いてある色画用紙を選んで、それぞれの線に沿ってカッターナイフで丁寧に切っていました。切ったものを交互に組み合わせて、カラフルな魚を作っていきます。子供たちは、少し緊張感をもって、カッターナイフを上手に使っていました。道具を正しく使い、基礎的な技能を身に付けることで、学習の幅を広げていきます。 6月25日(木)4年生「水道キャラバン2026」
また、水の濾過実験では、班の友達と役割分担して協力しながら取り組みました。濁り水に凝集剤を入れ、水がきれいになっていく音を耳を澄ませて聞いたり、「わあ、きれいになってきた!」と目を輝かせて歓声を上げたりしていました。 体験を通して、水の大切さを実感する時間となりました。今後の学習につなげていきます。 6月25日の給食
・牛乳 ・さばの塩焼き ・野菜とちくわの炒め物 ・のっぺい汁 (中学年1人分の量です) のっぺい汁とは、里芋や根菜類を煮込み、片栗粉などでとろみをつけて仕上げる伝統的な汁ものです。野菜の旨味がたっぷり溶け込み、とろみのおかげで冷めにくく、寒い時期に体が温まる日本の代表的な郷土料理として全国各地で親しまれています。 6月24日(水)今日の学習より
バディの確認も上手になってきた1年生です。学習の終わりのシャワーは、泳いだ後なので、そんなに水の冷たさはないようです。十分にシャワーを浴びて、学習が終わります。 6月24日の給食
・牛乳 ・キャベツコーンソテー ・鶏肉のポトフ (中学年1人分の量です) 今日は3回目の練馬区一斉給食「たまねぎの日」です。教育委員会より練馬で収穫されたたまねぎが納品されました。カレーミートトーストのカレーソースと鶏肉のポトフに使いました。 たまねぎは、植物の根の部分を食べていると思いがちですが、根の部分ではなく、養分を蓄えて肥大した葉の根元部分を食べています。 次回の一斉給食は「じゃがいも」です。お楽しみに。 6月23日(火)今日の学習より
スペースを十分に使って、伏し浮き、リズム体操、けのびをしていきます。高学年は、基本動作をベースに手足の動きと呼吸を合わせて、長く続けて泳ぐことが目標です。できる限り、運動量を確保していきます。 リズム体操は「ソーラン節」です。子供たちは、水中での動きも楽しみながら、「はっ!」「ソーランソーラン!」「「はいはい!」などと、かけ声高らかに踊っていました。 6月23日の給食
・牛乳 ・フォー入り五目スープ ・さくらんぼ (中学年1人分の量です) 今日の果物は山形県産の佐藤錦というさくらんぼです。 6月半ばから7月の初めにもっともおいしくなり、山形県を代表する人気品種です。 果肉は白く柔らかく、甘みと酸味のバランスが絶妙です。 6月22日(月)今日の学習よりー2
子供たちが口々に”地獄のシャワー”と、朝の正門での挨拶の時も、子供たちが言っていました。今日は曇り空。気温が30度以下なので、やはり水のシャワーは、びっくりするほど冷たいようです・・・。 バディもスムーズにできている中学年です。音楽に合わせて楽しく踊りながら、水に親しんでいました。 6月22日(月)今日の学習より−1
初回は、バディの練習、安全に行うための笛の合図、先生の指示をしっかり聞くことなど、安全に学習をするための決まりをしっかりと時間をかけて行いました。友達と水をかけ合ったり、冷たいシャワーを浴びたりしては、キャーキャーと言っている子供たちです。水と親しむこと、仲良くなることをめざして、安全に取り組んでいきます。 6月22日の給食
・牛乳 ・ひじき入り厚焼きたまご ・ごぼうのピリ辛炒め ・みそ汁 (中学年1人分の量です) 五穀ご飯とは、お米の他に、押麦、赤米、黒米、きびの四種類の穀物を入れています。きびというのは、ご飯の中に混ざっている黄色い小さな丸い穀物のことです。赤米、黒米というのは稲の野生種の特徴を受け継ぐ古代米です。赤米には赤色系のタンニン、黒米には紫黒色系のアントシアニンという色素成分が入っており、それらによって赤紫っぽく色が付いています。 お米だけでなく、他の穀物を入れることで、栄養価アップはもちろんのこと、プチプチとした食感やモチモチとした食感などを楽しむことができます。 6月19日(金)今日の学習より
イラストを見て、”なに”が”どうする”の短文を作っていきます。ノートのマス目に気を付けて、「ひまわりがさく。」「からすがとぶ。」などの文を句点にも気を付けながら書いていました。出来上がった文を、先生に見せに行くことが嬉しそうでした。 5年2組の外国語では、学年の外国語担当の先生がALTの先生と一緒に授業を進めています。今日は、「What subjects do you like?」「I like〜.」の会話文を聞き取ったり、友達と会話を交わしたりしていました。5年生は、外国語の授業を担任が交代して実施しています。 6月19日の給食
・牛乳 ・さけの生姜風味焼き ・小松菜のごま和え ・みそ汁 (中学年1人分の量です) 今日の魚は鮭です。魚は白身魚や青魚、赤身の魚など見た目の色で分けられています。 鮭は何色の魚でしょうか?身の色が赤いので赤身の魚だと思われがちですが、赤身魚ではありません。鮭は白身魚に分類されています。赤身魚と白身魚の違いは身の色ではなく、筋肉中に含まれる「色素タンパク質」の量で決まります。100gあたり10mg以上あれば赤身魚、10mg未満なら白身魚と定義されています。身が赤く見えるのは、鮭がえさとして食べているオキアミやエビなどに含まれる赤い色素が体に蓄積されて身が赤くなっているからです。 6月18日(木)6年生 卒業アルバムの写真撮影
服装や前髪を整え、友達に見守られながらの撮影です。カメラマンさんの様々な声かけに、子供たちの自然な笑顔が引き出されていきました。 6月18日の給食
・牛乳 ・キャベツサラダ ・キャベツスープ ・キャベーキ (中学年1人分の量です) 今日は今年度2回目の練馬区一斉給食、ねり丸キャベツの日です。練馬で収穫されたキャベツが教育委員会より納品され、各校でキャベツを使用した給食が提供されています。 本校では、キャベツサラダ、キャベツスープ、キャベーキというキャベツづくしの献立にしてみました。キャベーキはみじん切りにしたキャベツをたくさん入れて作っています。子供たちもとても美味しかったようで、「もっと食べたい」や「また作って」などの声が聞かれました。 6月17日の給食
・牛乳 ・豚肉のコチュジャン炒め ・中華スープ ・あじさいゼリー (中学年1人分の量です) 今日のデザートはあじさいゼリーです。下はカルピスゼリー、上はぶどうゼリーの二層になったゼリーで、紫色のあじさいの花に見立てています。 あじさいは、今の梅雨の時期に咲く花で、土の酸性度によって花の色が変わります。酸性の土だと青みが強く、アルカリ性の土だと赤みが強くなります。 6月16日(火)4年生 自転車安全教室
自転車を乗る時の点検の仕方や交通ルール、命を守るための大切なポイントについて、教えていただきました。その後は、校庭に準備したコースや信号、標識に従って、実際に自転車を乗りながら学んでいきます。コースの中では、保護者の方々にもお手伝いいただきました。子供たちの安全への意識が高まる良い機会となりました。 6月16日の給食
・牛乳 ・ごぼうチップサラダ (中学年1人分の量です) 今日は牛乳についてのお話です。 6月は牛乳月間です。給食には、どうして毎日牛乳が出るのでしょうか? 身体が大きくなっていく成長期には、特に重要な「カルシウム」を多く含むからです。カルシウムは骨や歯の材料になりますが、人間の骨の量は18〜20歳ごろがピークで、その後歳を重ねるごとに減少していきます。身長をしっかり伸ばすことはもちろん、丈夫な骨を守っていくために、成長期にカルシウムを十分とることが必要です。手軽に必要なカルシウムを摂取できることから、給食には毎日牛乳が出ています。未来の自分の身体のためにも牛乳はしっかりと飲んでほしいです。 |
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