7月7日の給食
・牛乳 ・七夕汁 ・みかん入りミルクゼリー (中学年1人分の量です) 今日は七夕です。七夕は、桃の節句や端午の節句と同じ五節句のひとつで、主に7月7日に行う行事です。中国で古くから7月7日に行われていた行事と、日本で古くからお盆の初めに行われていた習慣が合わさり、今の七夕になったと言われています。 七夕の行事食はそうめんです。七夕汁にはそうめんと星形のかまぼこを入れて天の川に見立てています。 7月6日(月)今日の学習より
水慣れから、けのび、自由な泳ぎで25m…それらを数回繰り返し、自分のペースでどんどん運動量を高めていきました。貴重な学習の時間、1回1回の学習の時間を有効に活用していきます。 7月6日の給食
・牛乳 ・小魚のふりかけ ・豚肉と冬瓜の味噌炒め ・だんご汁 ・プラム (中学年1人分の量です) 冬瓜は今が旬の野菜です。冬瓜という野菜は漢字で冬の瓜と書きます。名前だけ見ると冬の野菜ではないの?と思われるかもしれません。冬瓜は夏に収穫されて冬まで置いておくことができるため冬瓜と呼ばれています。 7月3日(金)今日の学習より
1時間目は、用務主事さんの仕事を手伝って、窓の桟を雑巾で拭いていました。2時間目以降は、教室に入って学習の補助をしたり、それぞれの先生の様子を「職業」をいう目で見て学んでいます。 本校を2年前に卒業した中学生です。特に低学年は、中学生のお姉さんたちと嬉しそうに話していました。数年後に、職業として「学校の先生」を目指してくれたら素敵ですね。 写真は、6年1組の音楽の授業の様子です。 7月3日の給食
・牛乳 ・鮭の塩麹焼き ・小松菜とさつま揚げの炒め物 ・みそ汁 (中学年1人分の量です) 今日はとうもろこしご飯でした。 とうもろこしの旬は6月〜8月ですが、7月の今が一番おいしい季節です。とうもろこしは実の数とひげの数が同じなので、皮つきのとうもろこしを選ぶときは、ひげの本数が多いものを選ぶと実がたくさんついています。また、ひげの色が褐色や黒いもの、皮の色が濃い緑色のものを選ぶとおいしいと言われています。 7月2日(木)今日の学習より
好きな色のお花紙をちぎったり、丸めたり、重ねたり、細くねじったりして、好きな形を作っていきます。お花紙の透けた柔らかい感触も楽しみながら、薄めた洗濯糊を浸して色画用紙に貼っていました。一人一人の思いが、カラフルに広がりました。 7月2日の給食
・牛乳 ・鶏肉とコーンの揚げ煮 ・はなまるスープ ・冷凍ピーチ (中学年1人分の量です) 鶏肉とコーンの揚げ煮は鶏肉とじゃがいもを揚げて、炒めた野菜と一緒に合わせて中華風の味付けにしています。ご飯がよくすすむ味付けです。 はなまるスープは輪切りにした「なると」がはなまるに見えることからこの名前がつきました。 冷凍ピーチはもっと暑い日に出せれば良かったのですが、それでも子供たちはとても喜んでくれました。冷凍フルーツは、給食の時間に合わせて納品してもらうため、食べごろに凍った状態で子供たちに配られます。3階の廊下では大勢でおかわりじゃんけんが繰り広げられていました。 7月1日(水)休み時間の活動より
代表委員会の児童が集まってきて、”大西小をよりよくするために”様々な取組を進めています。 雨の日の傘の取り扱い方を動画で作ったり、意見を聴取するための「大西ポスト」の制作に励んだりしていました。自ら考え行動する姿が、とても頼もしいです。 7月1日の給食
・牛乳 ・かぼちゃの豆乳グラタン ・ジュリエンヌスープ (中学年1人分の量です) パエリアとは、スペイン東部・バレンシア州の米料理のことです。「パエリア」という言葉は、バレンシア語でフライパンを意味します。野菜、魚介類、肉などの具材をたっぷりと入れて炒め、そこにお米、水、黄色の着色料としてサフランを加えて炊き上げます。 給食では、サフランの代わりにターメリックで黄色い色を付け、鶏肉、いか、あさり、野菜などたくさんの具材を入れて作っています。 6月30日(火)大なわ集会
クラス対抗で3分間の記録に挑戦していきます。タイミングを合わせて跳べるように、声をかけ合ったり励まし合ったりする姿が見られました。 全体のトップは、5年3組でした。おめでとうございます!次回は12月です。記録を更新するとともに、クラスの友達との仲を深めていってほしいと思います。 |
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