6年岩井移動教室ダイジェスト 2日目 写真 その4
(こちらの写真は、6月11日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
6年岩井移動教室ダイジェスト 2日目 写真 その3
(こちらの写真は、6月11日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
6年岩井移動教室ダイジェスト 2日目 写真 その2
(こちらの写真は、6月11日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
6年岩井移動教室ダイジェスト 2日目 写真 その1
(こちらの写真は、6月11日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
6年岩井移動教室ダイジェスト 2日目
(以下の内容は、6月11日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
こちらは、関町北小学校6年生です。移動教室ダイジェスト2日目をお送りいたします。 まず、昨夜のキャンプファイヤーからです。キャンプファイヤー係の子供のアナウンスで、子供たちはキャンプファイヤー会場に入場して、キャンプファイヤーは始まりました。火の神様は、奇跡の火、絆の火、情熱の火、思いやりの火、自律の火、挑戦の火を司る火の精霊たちに、火を分け与えました。そして、これらの火が薪にくべられると、大きな炎が夕暮れ時の夜空に燃え盛り、みんなの気分も一気に高まりました。子供たちは、その炎を囲んで、まず、モッツァレラチーズゲーム(グループごとに、大きな声を出していく。ただし、 前のグループより大きな声が出ていないと失格。)や、マジョリティゲーム(例えば、海と山、どちらが好きか?という質問に対して、どちらかを1人1人が選ぶ。多い方を選んでいる人はセーフ。少ない方を選んだ人はアウト。)をしました。その後、マイムマイムなどのフォークダンス、「僕らまた」の歌、そして、みんなに言いたいことタイムで盛り上がりました。特に、みんなに言いたいことタイムでは、希望者が前に出てきて、6年生みんなの前で、様々なメッセージを述べました。司会の子が、「みんなに伝えたい言葉がある人は手を挙げて、前に出てきてください。」と投げかけると、何と20人ほどの子供たちが前に出てきました。どのようなメッセージを述べたか、一部紹介します。「まだまだ6年生は続くので、これからもみんなで頑張っ て行きましょう。」「みんな本当に学校生活を楽しんでいるし、それに僕も学校へ行くと活力をもらって、何かすごくみんなで助け合えている学年だと思います。」「これからも頑張っていこうぜ!」「小学校生活最後のキャンプファイヤーですが、この移動教室はまだまだ続くので、これからも、みんなで盛り上げていきましょう。」「自分たちは、行事の度に、毎回、挑戦してきたことが素敵だと思います。」「移動教室が終わってしまうのは寂しいけど、運動会も展覧会もあるし、この1年を最高な1年にしていこう。」「この6年間、支え合うことができて、とても嬉しいです。」「大事な移動教室の1日目が終わろうとしています。もっと、もっと絆を深めていきましょう。」「みんなと楽しい思い出を作っていきたい!」「楽しすぎて声がかれました。」「去年の6年生に聞きましたが、6年生の1年間はとても早いので、1日1日を大切にしていきたいです。」などなどです。このように、心温まるメッセージをたくさんの子供が述べたことが、聞いているこちらとしては、本当に嬉しくて、また成長も感じ、胸が熱くなりました。そして最後、係の子が「6年生」と言った後、「最高!」と全員で叫び、キャンプファイヤーは幕を閉じました。今回、キャンプファイヤー係の子が、念入りに準備をしてくれたおかげで、みんなで大いに楽しむことができ、より一層、絆を深める時間となりました。 そして、就寝時間となりました。最初は、やや興奮気味で寝つきが悪かった子供も、登山などの昼間のプログラムで、やはり疲れが溜まっていたのでしょう。やがて全員が、スヤスヤと眠りにつき、1日目が本当に終わりました。 そして、ここからは2日目。爽やかな朝を迎えました。穏やかな波と深い緑、うぐいすの声も聞こえてきました。天気は晴れです。 今朝は6時に起床。すぐに集団生活へと移りましたが、着替えや布団たたみなどテキパキと行動し、5分前行動どころか、10分前行動をしている班もあり、感心しました。全員が時間通りに行動できて、6時30分、グランドで朝の会を始めました。「おはようございます。」という元気な挨拶。そして、朝の体操では、キビキビと体を動かした関北エクササイズをして、自分自身にスイッチを入れることができました。 7時からは朝食です。メニューはウインナーやスクランブルエッグ、鮭の塩焼きなどです。バイキング形式でしたので、思い思いに食べられる分だけお皿に乗せていきました。 午前のメニューは、大房岬で指導員をお招きして、フォトテーリングをしました。フォトテーリングとは、大房岬の各所にチェックポイントを設け、例えば「砂浜にある帯状のラインはどのようにしてできたのでしょうか?」のような問題を解きながら、班ごとに得点を競う、という活動です。中でも盛り上がったのは、海岸での貝殻探しです。この海岸ではレアな存在である宝貝(昔、中国では、この貝をお金の代わりにしていたことから)を探すのですが、なかなか落ちていなくて、様々な貝を見つけては「これは 宝貝ですか?」「残念!違いますね。」の、子供たちと指導員の方とのやり取りを繰り返しながら、みんな貝探しに夢中でした。それに宝貝だけではなくて、学校に戻ったら、1年生に綺麗な貝をプレゼントする、という目的でも貝探しをしました。これこそ、本当の宝探しですね。 フォトテーリングの最後、指導員の方からは「やはり知識だけではなく、このように見て触って、体験していくことが大切です。これからも、積極的に自然に触れ合ってください。そして遠くではなくても、実は近くにも自然がたくさんあるので、意識して探してみてください。」とお話をいただきました。それを受けて、子供たちもみんなで、感謝の気持ちをしっかり込めて、お礼の言葉を述べました。 午後のプログラムは、やはり子供たちが楽しみにしていた、鴨川シーワールドの見学です。 海水と淡水、様々な魚が水槽にいて、それらを見るのも楽しみましたが、人気があったのは、ダイナミックなジャンプがあるイルカショーやシャチショーでした。特にシャチショーでは、シャチが大ジャンプをして着水した時に、大量の水が観客に降り掛かります。また、尾びれをうちわのようにパタパタと振ったり、シャチの口の中から大量の水をブファッと吐いたりすることで水を掛ける、という時もあります。 いずれにしても、運が良ければ、あるいは運が悪ければ、シャチからの大量の水が掛けられます。そのドキドキ感を子供たちはとても楽しみにしていました。ショーが始まる前に、観客席をチェックをすると、きっと水がかかるだろうな、という前の方の席に座っている子もいました。最初から濡れる覚悟の子は、靴を脱ぎ、リュックを別の場所に移動させ、カッパで全身を包み、シャチの挑戦を迎え入れました。一方、遠く離れた席に座っている子もいました。 実際にショーが始まると、やっぱりな...という席に座っている子は、シャチからの洗礼を浴びて、びしょびしょになってしまった子もいました。それでも、大はしゃぎの嬉しそうな笑顔がこちらにも伝わってきましたので、その子たちにとっては良い思い出となったことでしょう。また、今回は水が掛からなかった他の子供たちも、シャチの大ジャンプや、トレーナーとシャチとの賢いやり取りを見て、存分に楽しんでいましたので、やはり鴨川シーワールドでの見学は、1人1人にとって有意義であり、心の中に良い思い出として残ったことでしょう。 ところで、毎年恒例、6年生の担任は、鴨川シーワールドでシャチのぬいぐるみをクジを引いて購入しています。来週以降、マスコットとして、シャチのぬいぐるみが各教室に入ります。今年は初めて、3つのクラス全て、大きさの違うシャチのぬいぐるみが当たりました。シャチのぬいぐるみの色も、クラスごとに違います。名前も子供たちがつけます。シャチの色や大きさ、名前について、お子さんに聞いてみてください。 本日、宿舎には少々早く戻ってきたので、子供たちは入浴後、ゆっくりと俳句を作ったり、友達との自由時間を楽しんだりしました。 今夜の夕食は、カレーライス、チキンカツなどです。子供たちが大好きなカレーということで、おかわりをする子がたくさんいました。夕食後は、肝試しをする予定です。肝試しは、昨年リタイアした子が多かったので、今年こそは!という思いでいる子が多いようです。肝試しの様子は、明日のダイジェストでまたお知らせいたします。 移動教室2日目、挨拶と返事、話の聞き方がさらに良くなり、やはり最高学年だなと、改めて感心しました。 今日も今のところ、みんな元気です。ご安心ください。 本日は、これにて失礼いたします。この後、何枚か写真を添付させていただきます。明日は最終日です。一回りたくましく成長した子供たちとなるように、最終日も頑張ります。ご期待ください。
6年岩井移動教室ダイジェスト 1日目 写真 その4
(こちらの写真は、6月10日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
6年岩井移動教室ダイジェスト 1日目 写真 その3
(こちらの写真は、6月10日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
6年岩井移動教室ダイジェスト 1日目 写真 その2
(こちらの写真は、6月10日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
6年岩井移動教室ダイジェスト 1日目 写真 その1
(こちらの写真は、6月10日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
6年岩井移動教室ダイジェスト 1日目
(以下の内容は、6月10日に6年生保護者向けにsigfyで配信したものです)
こちらは、関町北小学校、6年生です。 保護者の皆様には、今日まで岩井移動教室の実施に向けて様々な準備と、また、今朝はお子さんのお見送りもしてくださり、ありがとうございました。 ここでは、2泊3日の岩井移動教室について、1日ずつダイジェストをお送りいたします。 出発式。小雨が降っていたので、6時30分からピロティで行いました。2回目の移動教室ということで、朝の会もテキパキ進めました。司会の子、児童代表の子、6年生みんなで、これからの充実した3日間に期待を込めて、出発式に臨みました。 予定よりも10分早い7時に、バスは丸源ラーメンの駐車場を出発しました。最初の目的地は、海ほたるパーキングエリアです。バスの中では、子供たちはウキウキ気分で絶好調。しかし、その逸る気持ちを抑えて、最初は、これからお世話になる運転士さん、バスガイドさんにしっかりと挨拶をしました。 バスの中では、バスレク係が大活躍。伝言ゲームやイントロクイズで楽しみました。係の人が、事前にしっかりと準備をしていたので、みんなで一緒に楽しむことができ、とても盛り上がりました。また、首都高速を走っている途中、新宿では先が尖っているNTTビルを見たり、大井の新幹線車両基地では、たくさんの新幹線を見たりしました。また、羽田空港では、日本一の高さがある管制塔も見ました。それぞれの場所では、バスガイドさんからの説明があり、それを聞いた子供たちからは、わぁと歓声が上がるなど、車窓見学も満喫できたバスのひとときでした。8時45分、海ほたるに到着しました。海ほたるでは、トイレ休憩だけでなく、時間に余裕があったので、海ほたるから見える大海原の景色も楽しみました。また、アクアラインのトンネルを掘る際に使った掘削機、シールドマシーンの見学もしました。子供たちは、マシンがとても大きいことに驚いていました。 9時15分、バスは鋸山に向けて出発しました。途中、東京湾観音を車窓から見ながら、バスは10時、鋸山に到着しました。鋸山は、江戸時代中期から昭和57年まで、房州石を採掘していた場所です。その石は、お台場や横浜港の基礎に使ったり、関東大震災後の復興にも使ったりしたそうです。石を切り出した痕跡として、長方形の穴が山肌に残っています。また、鋸山には日本寺というお寺もあります。大仏の前でクラス写真を撮り、その後は、いざ頂上に向けて登山の開始です。なだらかな坂や急な階段を黙々と登っていき、目の前に現れたのは、緑と青のコントラストが鮮やかな絶景でした。あちらこちらから自然と、ヤッホーという子供たちの声が聞こえてきましたが、このよい景色を見れば、思わず叫びたくなる気持ちもわかりました。それほど良い眺めでした。そして、その後は、名所となっている地獄覗きという展望台からの景色も楽しみました。展望台と言っても、断崖絶壁、崖の先っぽから、ひょこっと岩が飛び出している展望台です。あまりにもの高さで、少々恐怖も感じます。その展望台で、自分の足元に目をやると、はるか下には、小さくなった岩や地面が見えています。ここも、本当に心に残る場所でした。 下山後は、最初にクラス写真を撮った場所の大仏前で、輪になって昼食を仲良く食べました。この頃には、太陽の日が降り注ぐ、真っ青な青空で、気持ちの良い天候となりました。 午後は、みねおかいきいき館で、竹細工、わら細工、草木染めの3つのグループに分かれて、体験学習をしました。 竹細工は、竹の表面に穴を開けるところをマーキングしておき、電動ドリルで大きさの違う穴を開けていき、最後はその竹の中にランプを入れて、穴から光が漏れる仕組みの電気スタンドが完成しました。子供たちの感想としては、「作っている時は、思ったよりも難しかったけれど、完成した時は、光が綺麗で嬉しかった。」「最後までやりきってよかった!」 ということです。 わら細工は、稲藁を使って、折って編み込み、折って編み込みを丁寧に繰り返していき、最後にはリボンやドライフラワーで飾り付けをして、鍋敷き(またはリースにもなります。)を完成させました。子供の感想としては、「昔からあるこのような伝統行事をこれからも大切にしていきたい。」「1つ1つの活動を真剣にやることができてよかった。」ということです。 草木染めは、ヨモギまたは、クスノキを煮出した汁で、白いハンカチを染めました。輪ゴムをそのままハンカチに縛ったり、割り箸、どんぐり、ビー玉などを巻き付けてから縛ったりして、あえて染める前にシワを作ることで、模様が出るようにしました。染め上がりの作品を見ると、オリジナリティ溢れる予期せぬ模様が浮かび上がっていて、面白かったです。 子供の感想としては「いろいろな模様が組み合わさって1つの作品ができたことが楽しかった。」「最初に思っていたものではない模様ができて、それがかえって良かった。」ということでした。 15時40分、ベルデ岩井に無事に到着しました。宿舎では、まず最初に、卒業アルバムに使う学年写真を撮影しました。その後、開校式をして、宿舎の方にはこれから3日間お世話になることに対して、しっかりとよく通る声で、みんなで挨拶をすることができました。 16時半、入浴の時間です。広いお風呂に友達と一緒に入ること、これも大いに楽しんでいました。 18時、夕食です。今日のメニューは、グリルチキントマトソース、アジフライ、わかめご飯などです。係の子が、今日1日の感想と明日への期待の言葉を述べて、全員で気持ちを込めて「いただきます」をしました。 夕食の後は、子供たちが楽しみにしていたキャンプファイヤーを行います。先ほど、係の子たちはリハーサルを順調に済ませました。きっと、心に残るキャンプファイヤーになると思います。その時の様子は、明日のダイジェストでまたお知らせいたします。 今のところ、みんな元気です!ご安心ください。本日は、これにて失礼いたします。
かつおのみそマヨネーズ焼き(6月18日)
「かつおは漢字で書くと魚へんに何と書くでしょうか?」 1.春 2.青 3.堅い 正解は、「3.堅い」です。「身が堅い」=「堅魚(かたうお)」が由来とされています。今日は、みそマヨネーズをつけて焼きました。 また、今日は地場野菜一斉給食の日で、キャベツの昆布漬けには練馬区産キャベツが使われています。味わっていただきましょう。 中学校区別協議会
6月17日(水)、本校を会場に「第1回中学校区別協議会」を開催しました。関中・石神井台小の教員が一堂に会し、全学年の授業を公開しました。子どもたちが主体的に取り組む話し合い活動を参観していただきました。その後の分科会では、なめらかな接続を目指し、各教科の連携について活発な協議を行いました。
タッカルビ丼(6月17日)
1.韓国 2.アメリカ 3.日本 正解は「1.韓国」です。タッカルビは、鶏肉と野菜を甘辛いタレで炒めた料理で、「タッ」は鶏肉、「カルビ」はあばら骨を指します。 給食では、鶏肉と野菜・さつまいもを、韓国の調味料コチュジャンが入った甘辛いタレで炒め煮にしました。 よくかんで、味わいながらいただきましょう。 4年生 水泳
水泳の学習も他の学習と同じように、めあてをもって泳ぎます。水慣れをした後は、一人一人自分のめあてを達成できるように、泳ぐ場所を分けて練習しました。蹴伸びからのバタ足、クロールの息継ぎ、25メートルの平泳ぎやクロールに挑戦した児童もいました。 あっという間の2時間でしたが、少しレベルアップできたと振り返った4年生が多かったです。 和食献立(6月16日)
今日の「厚揚げの甘みそがけ」、「磯びたし」、「すまし汁」には、かつおの厚削りと昆布の2種類を使ってとっただしが入っています。 ”うま味”を感じられるように、よくかんで、味わいながらいただきましょう。 世界の料理(6月15日)
フィンランド語で「ロヒ」はサーモンのことで、「グリラットゥロヒ」は鮭のオーブン焼きを意味します。「シスコンマッカラケイット」は、ウインナーのスープです。また、フィンランド人はまるで水を飲むみたいに、食事のときは必ずといっていいほど牛乳を飲むそうです。 世界の料理をよくかんで、味わっていただきましょう。 初めての「書道」
3年生になり、書写の授業で初めての「書道」に挑戦しました。
初めて持つ筆に、子どもたちは少し緊張気味。墨液もおそるおそる硯(すずり)に注いでいました。 授業では、「書道は上手・下手ではなく、自分の字とじっくり向き合う時間だよ」と伝えました。姿勢や筆の持ち方など、意識することがたくさんあって大変そうでしたが、みんな真剣そのもの。 最初の文字は『二』です。子どもたちは「トンスートン」と心の中でリズムを唱えながら、一画一画を丁寧に書き上げることができました。
てるてるぼうずをつくりました!
水曜日から移動教室へ行く6年生へ向けて、てるてるぼうずをプレゼントしました。裏には、いつもありがとうの感謝の気持ちと、移動教室いってらっしゃいのメッセージを書きました。プレゼントを渡し、6年生が喜んでくれている姿を見て、嬉しそうな様子でした。
4年生 水道キャラバン
水道水源林から学校や家庭に水が届くまでの道のり、浄水場のはたらきや水道管の安全管理、災害時の給水や水の大切さなど、詳しく知ることができました。社会の学習と重なるところもあり、興味深く聞いていました。 グループごとに水をきれいにする仕組みの実験をしました。濁った水が、凝集剤を混ぜたり、砂利などでろ過したりすると、透明な水に変わりました。ろ過された水を見て「飲みたい。」「すごい。」と驚きの声があがりました。 水の大切さの話では、水は無限にあるものではない、使える水は限られていると知り、水を流しっぱなしにしないことや水道をこまめに止めるなどちょっとした工夫で水を大切にできると分かりました。4年生の心に残る学習となりました。 せんべい汁(6月12日)
南部せんべいは、小麦粉に塩と水をまぜて、鉄製の型で丸く焼いたものです。昔、お米の収穫が十分にできない地域では小麦が貴重な保存食だったそうです。 青森県の料理を、よくかんで味わっていただきましょう。 |
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