9/29 3年 帰りの支度
帰りの支度を終えたら、帰りの会。雨で外で遊べない日が続きますが、今日も落ち着いて過ごせましたね。また明日!
9/29 4年 動画づくり
Canvaを使って動画づくりに挑戦しています。素材を選んで、まずはお試し。やっているうちに、だんだんイメージが膨らんできました。
9/29 5年 ソフトバレーボール
3本以内で相手に攻撃するルール。1本目は相手からのボールをレシーブ、2本目はトス、3本目でアタック。かなり形になってきました。
9月29日(火)今日の給食
・青大豆ご飯 ・ししゃものみりん焼き ・野菜のごまみそ和え ・けんちん汁 《ランチタイム》 青大豆は大豆のなかまです。お正月に食べる黒豆は黒大豆、普段食べている黄色い大豆は黄大豆です。青大豆は甘みや旨みの強い大豆です。秋は豆が収穫される時期です。豆のおいしさを味わいましょう。 9/29 6年 おいしい顔!
さすが6年生。おかわりを取り合いで、もりもり食べてます。みんなそろって、おいしい顔!
9/29 1年 おいしい顔!
青豆のご飯とししゃも焼き。和食のさっぱりメニュー。お魚もほとんどの子が全部食べられるようになりました。立派になったね!
9/28 2年 作ってためして
2組も動くおもちゃに挑戦。設計プリントに、完成の絵を描いて、材料を考えています。まずはつくって、ためして。楽しみになってきました。
9/28 1年 うみのかくれんぼ
ビデオを観て、海の生物に興味をもった子供たち。教科書を持って初めて文を読んだ後、感想をノートに書いていますが、結構難しいものです。
9/28 図書集会
今日の集会は、今年来た先生の「好きな本クイズ」。先生はどれが好きかの3択。意外な本を好きで、子供たちはびっくり。盛り上がってます!
9月28日(月)今日の給食
・シナモントースト ・チリコンカン ・フレンチサラダ 《ランチタイム》 チリコンカンとは、ひき肉と豆をトマトやスパイスと一緒に煮込んだ、アメリカ・テキサス州発祥の郷土料理です。本場はピリッとした辛さとスパイスの豊かな香りが特徴ですが、給食では皆が食べやすいように辛みを抑えた味つけにしています。 9/28 3年 ハンドボール2
2組も、作戦をたててゲームをしています。パスをつなぐためには、ボールを持っていない人の動きがポイント。しっかりキャッチできるかな?
9/28 集会準備
中休み、今日の昼の集会に向けて、図書委員会が集まって最終確認をしています。全校児童が楽しみにしている集会、頼みますね。
9/29 3年 ハンドボール
ハーフコートでのハンドボール。どうやったらパスがうまくつながるか、チームで作戦をたててゲームをしています。結構難しいものです。
9/28 みつば 朝の会
先週の研究授業で頑張った子供たち。今週も元気に登校しました。さあ、一日を始めましょう!
9/28 全校朝会
先週から、秋の全国交通安全運動が行われています。登校途中の君たちの安全を、地域の方々が見守ってくださっています。ゼッケンを着た地域の方とあいさつをした人もたくさんいるでしょう。
そしておとといの土曜日は、上北まつりでした。参加した人がたくさんいましたね。お祭りのために、地域の方々や保護者の方々が、当日だけでなく、何週間も前から準備をしてくださいました。昨日の日曜日も、何時間もかけて片付けをしてくださいました。 こんなに温かく地域の方々に見守ってくれる、素敵な上北小の地域。君たちは幸せですね。感謝の気持ちをもって過ごしましょう。 今週も、遊びのきまりを守りましょう。あずきロードの上は走りません。雨の日が続くので、教室での過ごし方を考えられるといいですね。
9/28 おはようございます!
先程まで降っていた雨は、今は小やみです。今日から一週間が始まります。笑顔で楽しく過ごせますように。
上北まつり3
保護者有志の「おばけ教室」は結構本格的。食べ物のお店も大盛況。何日間もの準備で、子供たちに素敵な時間をありがとうございました。
上北まつり2
シールのお店、ストラックアウト、ボッチャ。どのお店にも長い列ができています。
上北まつり1
みんなが楽しみにしていた上北まつりが始まりました。上北小地域委員会長の桜井さんにお話を頂き、早速模擬店がスタートです。
9/25 校内研究 研究協議会
分科会からの提案をもとに、本日の授業についての意見や疑問をタブレットへ入力して共有。その後、グループごとに活発に討議を行いました。
講師の開進第二小学校長 高石 直貴 先生からは、通常学級と異なる、みつば学級での体育学習についてご指導をいただきました。「子供にとっての学習の価値は、自分で解決した、自分で決めた、自分ができた満足感・達成感」「挑戦する機会を多く設けることが大切」「できないと決めつけずにできることを増やさせる」「わかりやすくゆっくり具体的に話して伝える」「子供を言葉で言えたかどうかだけで主体性を判断しない」「支援学級の体育は、運動量の確保、多様な動きの獲得」「本時の課題。グルーピングの根拠は何か。一人一人の目標に設定されていたか。技能習得の時間はどのくらい確保したのか。子供たちはチームの特徴を本当につかめていたのか」「まずは物を障害にし、自分で抜けられた達成感を味わう段階から」「いつも同じ子供が意見を言って終わらないようにチームを分けるのもよい」「可視化構造化でとらえられるようにするのがユニバーサルデザイン」「心的ユニバーサルデザインが多様性の法則」「ここにいていいと思える学習の場に」。 どれも全学級で取り入れられる内容。運動の楽しさを味わい、自らすすんで運動に親しむ子供の育成を目指し、明日からの指導に生かしていきます。
|
|