6年生 租税教室
9月12日(土)の1・2校時に、講師をお招きして租税教室を行いました。
1校時は、税理士の仕事や、そもそも税金とはどのようなものなのかについて学習しました。 2校時は、「所持金に差がある人々から、いくらずつ税金を集めるとよいか」という課題について、一人一人が考えた後、班ごとに意見をまとめ、交流しました。 子供たちは、税金が「豊かに、安全に、安心して暮らすため」に集められていることや、さまざまな立場や意見の違いを調整するために多くの種類の税金があることなどを学びました。税金の意義や役割、税金と民主主義との関わりについて考える、貴重な学びの時間となりました。
道徳授業地区公開講座
国語科の学習
子供たちは「はかる(測る・計る・量る)」などを調べながら、普段使う言葉の漢字や意味の違いにたくさんの発見をしていました。「この場合はどの漢字かな?」と真剣にページをめくっている様子が見られました。 言葉の意味を正しく理解し、場面に応じて適切に使い分ける力を育めるよう、指導を続けてまいります。 5年生 授業の様子
2学期が始まりました
4年生の代表児童からは、新学期に向けた力強い抱負が語られました。 始業式後は各教室で通常の授業が行われ、子供たちは気持ちを新たに、落ち着いた様子で学習に取り組んでいました。 |
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