食・新春
1月12日(月)は成人の日です。 三学期始業式
始業式へGOは左です。式講話は日の出(1月5日記事参照)と午年(中)にちなんで。 児童代表は3年生です。 「私が三学期に頑張りたいことは発言です。一・二学期は全然発言をしていなかったので、三学期は少しずつ手を挙げて、発言をしたいです。」「三学期頑張りたいこと・・・二つ目はあいさつです。二学期ではあまりできなかったので、自分からあいさつをしたいです。」「三学期の目標は・・・クラスの仕事は当番ではなくても、配りの手伝いや準備片付けの手伝いをすることです。協力してやりたいです。」 新年の朝日
8日(木)は三学期始業式です。 冬休みの校庭
まもなく、令和7年が終わります。 よいお年をお迎えください。 二学期終業式
終業式の児童代表は1年生です。 「二学期から音楽会の練習が始まりました。鍵盤ハーモニカでは楽譜を覚えるのが難しかったけれど、いっぱい練習したら、できるようになりました。うれしかったです。」「走ろうチャレンジははじめ100回走れると思いましたが、67回しかできませんでした。でも、パパとママがほめてくれたので、2年生になっても、また、やりたいなと思ました。」「漢字を習う前までは、覚えられるかなと心配でした。だけど、思ったより覚えられて、うれしかったです。」 中は杉玉ではなく、アサガオの蔓玉です。12月に誇らしく。右は保健室廊下の12月心と体の健康カレンダーです。ためになる教え満載です。 報道使命
「緊張する。」「これって始まったの?」「ほんばっ。」「カメラも難しそう。」「感想をゲストの人がめっちゃ考えていた。」「きつかったあ。」「台本のとおりでも、忘れそう。」 『スタート』から『カアット』まで。報道のテクニカルプロデュースを学びました。 近代史
22日(月)は冬至です。 憩・屋上
「20m枠があります。短距離走ができます。」「学年だけで遊びます。いつもと違う感じで、知っている人だけです。校庭はたくさんの学年で。」「景色がいいです。」「寝られます。日向ぼっこができます。」最高学年のコメントは重し。 冬に向かって
講評から。 ◆色づかいが素敵な作品です。あえて強い色を用いず、絵具のやさしい色調の中で、青系メインで、赤系も効果的に使い、黄色の差し色が絵本のような世界観を作り出しています。文字の立体感の作り方や白い歯のキャラクターのシャドーの入れ方が上手い。そして、可愛い。 ◆「一本一本」のイチを歯ブラシで表現するアイデアが面白いです。背景の水色絵の具の使い方に狙いがある感じが伝わりました。歯のキャラクターの歯が綺麗なのも良いですね。 かしわ学級研究授業
10日(水)はかしわ学級3〜6年の生活単元学習の授業でした。全学年による、かしわ思い出プロジェクトに向けた話し合いです。事前アンケートから7つのお店候補(マグネット釣り、お化け屋敷、スーパーボールすくい、わにわにパニック、射的、スマートボール、輪投げ)が挙げられました。小グループ(左・中)に分かれて、賛成理由や改善案・工夫などを発表し、聞きます。最後まで。拍手で受け止め。ていねいに。 「1・2年生にはやさしく怖がらせてあげる。」「やったことがないのでおもしろそう。」「下級生がわいわいできそう。」「打つのも楽しい。」「1〜4年でもたくさん点が取れそう。」「工夫して、作れそう。」などなど。小グループの意見を担当の先生が全体の場で報告しました。(右)これを受けて、各自が4つ投票しました。「みんなの意見がよかった。」「みんなの意見を聞けてよかった。」「話し合いで決めたことをやるのは、よいと思います。」合意形成は喜びです。 最後に投票結果の発表です。みんなが「うぉ〜!」どの店になったのでしょうか。 今と未来を手にする学びをつくります。 学びの基盤増進
11日(木)から個人面談期間です。 走ろうチャレンジ
専門学習
左は3年農園見学です。(農家の方の思いは?)「笑顔で野菜を食べてもらいたい。よい畑のために除草する。」 中は4年体育館プラネタリウムです。(印象に残ったことは?)「最後に流れ星がすぅーって。たくさん。次々と。」「星座がめっちゃ多くて、珍しい名前が多かったです。“髪の毛”という名前がありました。」 右は6年がん教育です。(学んだことは?)「鯨とか象とか、大きい体の動物ががんにかかりづらいです。がんに対抗する細胞が人の20倍。重症化しないです。」 極めた人とのかかわりから学べる人でありたいです。 5年軽井沢移動教室(3)
右は1日目夕食前、一般宿泊のピアニストの方が子どもたちに即興でミニ・コンサートを贈られました。少し早い年末お楽しみとなりました。 軽井沢の協力は舞台を練三小に移して、さらにさらに磨きをかけます。 5年軽井沢移動教室(2)
林業体験・ベルデの森に関して。 「これぞ森、これぞ山という感じでした。自然いっぱい、おいしい空気だからです。」 「木を切って、重い感じがしました。木自体が重い感じでした。」 「木がたくさんで、ちょっと行っただけで、ベルデが見えなくなりました。落ち葉がカサカサ言って、とげとげの葉もありました。」 「枯れ木や小さい木、大きい木などいろいろでした。木工作はみんな違って、個性的でした。冬ならではの軽井沢でした。」 5年軽井沢移動教室(1)
1日(月)〜3日(水)、5年生は軽井沢を舞台にして、めあてに基づく行動に努めました。 まずは、協力・飯盒炊さんから。声を掛け合って、気を配り合って、竈・火・カレー・飯盒を仕上げ、晴れ渡る浅間山の下、協力の味を味わいました。その後、さらに協力の真心へ。食器やカレー鍋、飯盒も磨きに磨き上げました。 黄葉の輝き
温暖化の影響でしょうか。イチョウの黄葉は輝きの金色になり、師走まで伸びます。 11月5日記事の紅も参照ください。 去り行く虫の声
♪虫のこえの世界はファイナルへ。 まつむし、すずむし、こおろぎ、くつわむし、うまおいを。 マルチパーパスルームいっぱいに。 フィナーレはみんなで。 「みんなの声が合わさって、きれいでした。」と。 続・道徳D
10月16日記事も参照ください。 研修授業から
左は国語Fグループ書くこと、初めての紹介文作文です。言葉の宝箱が応援団です。 中は国語Dグループ読むこと、場面の順番と登場人物の気持ち推測です。挿絵で追っていきます。 右は国語Aグループ話すこと・聞くこと、軽井沢宿泊学習発表です。スライドを提示して、話すポイント・聞くポイントを身に付けていきます。思い出の圧倒的第一位は二日目の平尾山ハイキングでした。山頂ナルトダンスでした。 10月22日記事も参照ください。 |
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