2月4日(水)の給食
★さつまいもパイ ★海藻サラダ ★牛乳 今日のさつまいもパイは、つぶしたさつまいもとパインを混ぜて餃子の皮に包んで揚げました。子供たちから大人気でした。 ジョギングタイム
4年 中央防波堤埋立処分場・日本科学未来館
2月3日(火)の給食
★いわしの蒲焼き ★小松菜と油揚げの煮びたし ★豚汁 ★牛乳 今日は「節分献立」です。節分では、豆まきをして鬼とともに悪い出来事を追い払い、福を呼び込む行事が行われます。豆まきには、大豆が使われますが、自分の年の数だけ食べると無事に過ごせると言われています。また鬼が匂いを嫌うため、いわしを魔よけのために飾ったり、食べたりします。今日はいわしの蒲焼きにしました。白いごはんとの相性が抜群でした。 2月2日(月)の給食
★米粉マカロニスープ ★フルーツのヨーグルトかけ ★牛乳 ヨーグルトは牛乳から作られています。健康に良い生きた乳酸菌が多く含まれるのでおなかや肌の調子を整えてくれます。今日はフルーツとヨーグルトをあわせてフルーツのヨーグルトかけにしました。どのクラスもよく食べていました。 1月30日(金)の給食
★味噌汁 ★パインゼリー ★牛乳 学校給食週間最終日は、青森県の郷土料理「十和田バラ焼き丼」です。「十和田バラ焼き」とは、牛バラ肉と大量の玉ねぎを醤油ベースの甘辛いタレで味付けし、鉄板でじっくり焼く料理です。本来は牛肉と玉ねぎのシンプルな料理ですが、給食仕様で牛肉の代わりに豚肉を使用しました。にんじん・白菜などの野菜も入っています。どのクラスもよく食べていました。 1月29日(木)の給食
★鮭のちゃんちゃん焼き ★ブロッコリーとコーンのおかか和え ★芋団子汁 ★牛乳 全国学校給食週間4日目は「北海道の郷土料理」です。北海道は豊かな自然に恵まれ農業や漁業が盛んで、生産量全国1位の食材が数多くあります。じゃがいももその一つで、昔 もち米を育てる技術がなかった時に、たくさん作られたじゃがいもをもちの代わりにして作ったのが「芋団子汁」のはじまりとされています。ちゃんちゃん焼きは、北海道の漁師の町の料理です。鮭を野菜と一緒に鉄板で蒸しやきにし、味噌で味をつけています。北海道の味を楽しんでいただきました。 1月28日(水)の給食
★ナムル ★がんづき ★牛乳 学校給食週間3日目は「岩手県の郷土料理」です。「盛岡じゃじゃ麺」はうどんの上に肉味噌をつけた岩手県盛岡市の麺料理です。甘辛い肉味噌が絡んだ麺は食が進む味です。「がんづき」は岩手県や宮城県で食べられている郷土のお菓子で、黒砂糖を使った蒸しパンのようなものです。月夜を飛ぶ鳥の雁からその名がついたそうです。 どのクラスもよく食べていました。 1月27日(火)の給食
★鶏肉の山賊焼き ★中華サラダ ★春雨スープ ★牛乳 学校給食週間2日目は、長野県の郷土料理「キムタクごはん」「鶏肉の山賊焼き」です。山賊焼きとは、鶏肉に醤油・酒・にんにくなどの調味料をつけこんで、片栗粉をまぶして揚げた料理です。 名前の由来はいくつかあるようですが、山賊は物を“とりあげる”から“鶏を揚げる”料理を「山賊焼き」と呼ぶようになったそうです。どのクラスもよく食べていました。 1月26日(月)の給食
★ABCスープ ★サーターアンダギー ★牛乳 1月24日から30日の1週間は「全国学校給食週間」です。日本の学校給食は今から130年前、生活が苦しい家庭のためにお昼ご飯を用意したことがはじまりだと言われています。その後戦争で一度中断されてしまいましたが、約80年前の昭和21年12月24日に、支援をうけて給食を再開することができました。そのことを記念し、冬休みに重ならない1か月後の1月24〜30日が「全国学校給食週間」となりました。この1週間は各地の郷土料理や地場産物などを提供します。 今日は沖縄県の郷土料理でした。サーターアンダギーが特に人気でした。 1月23日(金)の給食
★厚焼き卵 ★油揚げのサラダ ★かぼちゃの味噌汁 ★牛乳 かぼちゃのオレンジ色のもとは「カロテン」といい、体に入ると「ビタミンA」に変わります。ビタミンAには風邪を予防したり、目を疲れにくくする働きがあります。今日は味噌汁にかぼちゃをいれました。かぼちゃの甘みがでて人気でした。 ユニセフ集会
児童会では、ユニセフの活動についてポスターを描いたり、スライドをつくったりして全校児童にユニセフの活動について伝えました。児童一人一人が思いをもって行動するきっかけになるといいと思います。 4年 手話 出前授業
手話を事前に勉強をしていた4年生。やる気をもって取り組みました。 耳が聞こえない中での生活の工夫や手話でできること、伝言ゲームや○×クイズを通して人に伝えることの大変さや大切さを学びました。 1月22日(木)の給食
★豆腐のカレー煮 ★ごま味噌和え ★みかん ★牛乳 豆腐は、大豆からできる豆乳を固めて作った物で、消化がよく栄養価の高い食べ物です。豆腐には絹豆腐と木綿豆腐があり、最大の違いは製造方法と食感です。絹豆腐は水分を絞らないため、なめらかで柔らかく、木綿豆腐は水分を絞るため栄養が凝縮され、しっかりして崩れにくいのが特徴です。今日の豆腐のカレー煮は、木綿豆腐を使用しました。どのクラスもよく食べていました。 1月21日(水)の給食
★りんごのコンフィチュール ★コック・オー・ヴァン ★フレンチサラダ ★牛乳 今日は「フランス料理」です。 コンフィチュールとは、フランス語で、ジャムのことです。コック・オー・ヴァンは、フランス語で「鶏肉の赤ワイン煮」という意味です。 めったに食べることが出来ないメニューだったので子供たちは大喜びでした。 5年 環境科学国際センター・グリコピアイースト
1月20日(火)の給食
★白身魚のポテマヨ焼き ★ポパイソテー ★オニオンスープ ★牛乳 今日の副菜は「ポパイソテー」です。ポパイとは、ほうれん草を食べると力を発揮する昔のアニメの主人公のことです。大人気になったこのアニメから「ポパイ」といえば、ほうれん草をイメージするようになりました。 野菜が苦手な子にも食べやすいメニューでした。 1月19日(月)の給食
★畑のお肉甘辛煮 ★大根の和え物 ★かきたま汁 ★牛乳 今日は大三小で大人気の畑のお肉甘辛煮です。 甘辛いたれが白いごはんによくあっていました。 2年 馬頭琴コンサート
馬頭琴奏者のイラナさんと、アナウンサーの長谷川さんをお迎えし、「スーホの白い馬」」の朗読や演奏、モンゴルのお話をしていただきました。子どもたちは、素晴らしい演奏やお話に聞き入っていました。 1月16日(金)の給食
★彩りサラダ ★りんご ★牛乳 マーボー豆腐は、豆腐と豚ひき肉を炒めて、とうがらし味噌のトウバンジャンで味つけしました。どのクラスもよく食べていました。 |
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