1月14日(水)の給食
・牛乳 ・チョレギサラダ 4年生 理科実験教室について
理科の学習で発泡スチロールを使った表札づくりの実験を行いました。
発泡スチロールの板を温めてやわらかくすると、中に閉じこめられていた空気が外に出て、板が小さく縮む性質があります。子どもたちは、この性質を利用して、自分だけの表札を作りました。 温める前と後の大きさの変化に驚いたり、「どうして縮むのだろう」と考えたりしながら、楽しく科学の不思議を体験することができました。
1月13日(火)の給食
・牛乳 ・おみくじコロッケ ・練馬味噌の味噌汁 ・大根ときゅうりのピリ辛和え 5年生 席書会
1月9日(木)体育館にて書き初めの席書会を行いました。
シンとした雰囲気の中、一筆ずつ丁寧に仕上げました。 手本と自分の文字を見比べながら書き、よりよい作品を作り上げていました。
6年生 席書会について
冷たく引き締まった空気の中、子供たちは集中して筆を運び、新年の抱負を胸に「将来の夢」という文字をしたためました。 一画一画に自分の願いを込めて、力強く書き上げた作品からは、新しい一年への意気込みが伝わってきます。 完成した作品は、今後校内に展示する予定です。ご来校の際は、子供たちの力作をぜひご覧ください。 1月9日(金)の給食
・牛乳 ・ぶりの照り焼き ・七草汁 ・白玉ぜんざい 12月25日(木)の給食
・牛乳 ・フィッシュフライもしくは照り焼きチキン ・ホワイトシチュー ・サイダーポンチ 12月24日(水)の給食
・牛乳 ・レッドキャベツのサラダ ・スウェーデン風キャロットケーキ 4年生 ユニバーサルデザインについて
2学期の総合的な学習の時間のまとめとして、ユニバーサルデザインについてお話を聞きました。今回は、視覚障害のある当事者の方を講師としてお招きし、実体験をもとにお話をしていただきました。
「違いは間違いではないこと」「見た目だけでは分からないことがあること」「相手の立場に立って考えることの大切さ」「少しの工夫が大きな助けにつながること」など、私たちが多様な人々とともに日常生活を送る上で大切にしたい視点について改めて学ぶことができました。今回の学習は、2学期の総合的な学習の時間のまとめとして、心に残る貴重な時間となりました。
12月23日(火)の給食
・牛乳 ・ぶり大根 ・青のりこふきいも ・浅漬け 12月22日(月)の給食
・牛乳 ・鮭のゆず風味焼き ・とろみ仕立ての五色汁 ・かぼちゃのそぼろ煮 12月19日(金)の給食
・牛乳 ・いかのピリ辛焼き ・麦味噌の味噌汁 ・れんこんサラダ ・はれひめ 12月18日(木)の給食
・牛乳 ・米味噌の味噌汁 ・ずんだもち 12月17日(水)の給食
・牛乳 ・畑のお肉甘辛煮 ・練馬みその味噌汁 ・野菜のごま醤油 12月16日(火)の給食
・牛乳 ・赤だしの味噌汁 ・花みかん 12月15日(月)の給食
・牛乳 ・鯖のカレー焼き ・白甘味噌の味噌汁 ・きゃべつときゅうりのピリ辛漬け 4年生 聴覚障害について
聴覚障がいのある方が日常の中で感じていることについてお話をうかがいました。電光掲示板や文字情報、点滅する光装置などが助けになる一方、アナウンスが聞こえない不安や、口元が見えない場面で困ることがあるそうです。また、相手の表情を読む力や集中力の高さなど得意な面も教えていただき、町では字幕や指差しでの対応が役立っていると話してくださいました。子どもたちは、相手を理解しようとする姿勢の大切さを学びました。
12月12日(金)の給食
・牛乳 ・おろしハンバーグ ・かきたま汁 ・千草和え 4年生 身体障がいについて、車椅子体験教室
4年生は総合的な学習の時間の一環として、身体障がいのある方をお招きし、日常生活で感じていることや、周囲の人のちょっとした配慮がどれほど助けになるのかについてお話をうかがいました。児童たちは、講師の方の実体験を通して、相手の立場に寄り添って考える大切さを学ぶことができました。
お話のあとには、車いすの操作や乗車の仕方を実際に体験しました。段差を越えるときの難しさや、介助される側の気持ちを知ることで、「どうしたら安全に、安心して動けるのか」を真剣に考える姿が見られました。 今回の学習を通して、子どもたちは、互いを思いやりながら行動するための視点を広げることができたようです。今後も、学習や学校生活の中で感じた気づきを大切にしながら、共に学ぶ姿勢を育んでいきたいと思います。
4年生 身体障がいについて、車椅子体験教室
4年生は総合的な学習の時間の一環として、身体障がいのある方をお招きし、日常生活で感じていることや、周囲の人のちょっとした配慮がどれほど助けになるのかについてお話をうかがいました。児童たちは、講師の方の実体験を通して、相手の立場に寄り添って考える大切さを学ぶことができました。
お話のあとには、車いすの操作や乗車の仕方を実際に体験しました。段差を越えるときの難しさや、介助される側の気持ちを知ることで、「どうしたら安全に、安心して動けるのか」を真剣に考える姿が見られました。 今回の学習を通して、子どもたちは、互いを思いやりながら行動するための視点を広げることができたようです。今後も、学習や学校生活の中で感じた気づきを大切にしながら、共に学ぶ姿勢を育んでいきたいと思います。
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